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テブママ
第2章 デブママと僕のちょっとエッチな日常
柔らかい肩を優しく揉みながら。
デブママの白いうなじから背骨の始まる辺りに口を近づける僕。
いくらデブママがお酒を飲んでいても。
一気に襲いにいくのはNG。
前に一度襲いにいった時。
エロくてもいいから、それならエロい雰囲気で女を楽しませろ。
自分の性欲だけでセックスするな、まずは相手を充分に楽しませろ。
と。
結構ガチの説教をされたから。
だから。
デブママのうなじや首筋に熱い息を吹きかける。
ビクッとなるデブママ。
「首弱いんだから、やめろよ」
ニヤケてる感じのデブママの声。
「ママは身体中感じるじゃん」
僕もニヤニヤしながら言うと。
「ああっ!」
軽く凄むデブママ。
だけどいい感じ。
だから。
チュ!
デブママの首筋にチュウ。
「あん!だ、だから、やめろょ」
色っぽい声を上げて身体を震わすデブママ。
僕は益々図に乗る。
スウェットのズボン越しのちんこをデブママの背中に押し付け。
「ホントはもっとして欲しいんでしょ、ママ」
刈上げショートカットの為に剥き出しになってるデブママの耳に囁くと。
ブルブルとするデブママ。
「お、おい、み、耳も弱いの知ってだろ」
そう知っている。
実はお酒を飲んだ時のデブママ。
普段の結構スケベなのにその何倍もスケベになるんだ。
相手をするのはもちろん僕。
どこまで出来るかとかはデブママの気分次第だけど。
セックスだってさせてくれる時もあるんだ。
そして。
更に嬉しい事に最近はお酒を飲む頻度が増えいた。
「ここだって弱いじゃん」
ブラトップを脱いでいる為。
大き過ぎてちょっと垂れ気味のデカ乳。
その柔らかい両乳肉をTシャツの上をムニュムニュと揉むと。
「なにおっぱい揉んでだよ」
低い声で凄むデブママ。
けど、恐くないのはデブママがそういう事だからだ。
「ママぁ、ママの綺麗なおっぱいを保つ為のマッサージです」
しれっと言ってのけ、おっぱいを揉み続ける僕。
デブママはちょっと気持ちよさようだけど。
「何に言ってんだよ!ってかお前!私の背中にチンチン押し付けるだろ」
笑い怒鳴りのデブママ。
だから僕も。
「何をおっしゃいますか!」
「擦りつけるとはこういう事です」
オドケながらも。
白ブリーフでガチガチで上向きのポコチンをデブママの背中にグッと。
ポコチンの裏側が当たるように押し付け。
エッチするみたいに腰を振る。
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