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テブママ
第2章 デブママと僕のちょっとエッチな日常
「バカ!やめろ!」
ちょっと怒った声を出すデブママだけど。
その表情を覗き込むと。
ニンマリ、エッチな笑みを浮かべてる。
まあ、わかってたけど。
やっぱデブママ。
だから僕は。
「ママの背中、ママは身体は背中だって気持ちいい!」
興奮気味に言いながら。
デブママの背中にブリーフ越しのポコチンを擦りつけまくる。
そんな行為に。
「バカ……んんっ」
怒りながらも甘々のデブママの声。
そして。
「おっぱいマッサージがお留守ですけど」
酔ってない状態でも酔ってる状態でもノリの良いデブママ。
(僕は酔ってる状態の方が好きだけど)
その注文に応えるべく。
デブママのTシャツの中に両手を差し込み。
ちょっと垂れたデカ生乳を両手でまさぐる。
「だからママのおっぱい触るなって!」
セリフは怒りきみだけど口調はトロトロのデブママ。
だから。
両手の指先で勃起したデブママの両乳首をクリクリ。
腰をくねらせブリーフ越しの勃起チンコをスリスリ。
「だからチンコ押しつけるなって!」
と最早半笑いのデブママ。
よし!
心の中でガッツポーズの僕。
僕は調子に乗り。
「ママ~、おっぱい、おっぱい頂戴」
デブママの耳元に口をつけて囁くと。
「出るわけねぇだろ」
そう言いながら粘着する僕を振り払いながら。
前を向いてソファーに座り直す。
そして。
「ほらっ!」
Tシャツの裾をまくり。
デカさの為に少し垂れたデカ生乳を両方剥き出しする。
「ママ~」
僕はデブママの右側から甘えるように。
でっかいお乳のビンと勃った乳首に吸い付く。
「あんっ!」
結構太い声だったけどエッチな声を漏らすデブママ。
今までは結構。
デブママをその気にさせる駆け引きやら、デブママの言いつけも守ってきたけど。
大好きなデブママのおっぱいに吸い付いたら。
所詮はガキの僕。
夢中になって柔らかいたっぷりの乳肉を揉み。
勃起乳首をベロベロ舐め回しちゃう。
デブママも間違いなく気持ちいいみたいで。
「そんなにしたら!んんっ!あっ!」
ちょっと踏ん張ってはいるみたいだけど、その声はトロットロ。
しかも右手を僕のブリーフの中の勃起チンコに伸ばし。
むんずと掴んでくる。
やばっ!デブママの中の肉食獣が目を覚ましたか。
そうなんだ!
余り興奮させ過ぎるとデブママの中の肉食獣が目覚める事もあるんだ。
ちょっと怒った声を出すデブママだけど。
その表情を覗き込むと。
ニンマリ、エッチな笑みを浮かべてる。
まあ、わかってたけど。
やっぱデブママ。
だから僕は。
「ママの背中、ママは身体は背中だって気持ちいい!」
興奮気味に言いながら。
デブママの背中にブリーフ越しのポコチンを擦りつけまくる。
そんな行為に。
「バカ……んんっ」
怒りながらも甘々のデブママの声。
そして。
「おっぱいマッサージがお留守ですけど」
酔ってない状態でも酔ってる状態でもノリの良いデブママ。
(僕は酔ってる状態の方が好きだけど)
その注文に応えるべく。
デブママのTシャツの中に両手を差し込み。
ちょっと垂れたデカ生乳を両手でまさぐる。
「だからママのおっぱい触るなって!」
セリフは怒りきみだけど口調はトロトロのデブママ。
だから。
両手の指先で勃起したデブママの両乳首をクリクリ。
腰をくねらせブリーフ越しの勃起チンコをスリスリ。
「だからチンコ押しつけるなって!」
と最早半笑いのデブママ。
よし!
心の中でガッツポーズの僕。
僕は調子に乗り。
「ママ~、おっぱい、おっぱい頂戴」
デブママの耳元に口をつけて囁くと。
「出るわけねぇだろ」
そう言いながら粘着する僕を振り払いながら。
前を向いてソファーに座り直す。
そして。
「ほらっ!」
Tシャツの裾をまくり。
デカさの為に少し垂れたデカ生乳を両方剥き出しする。
「ママ~」
僕はデブママの右側から甘えるように。
でっかいお乳のビンと勃った乳首に吸い付く。
「あんっ!」
結構太い声だったけどエッチな声を漏らすデブママ。
今までは結構。
デブママをその気にさせる駆け引きやら、デブママの言いつけも守ってきたけど。
大好きなデブママのおっぱいに吸い付いたら。
所詮はガキの僕。
夢中になって柔らかいたっぷりの乳肉を揉み。
勃起乳首をベロベロ舐め回しちゃう。
デブママも間違いなく気持ちいいみたいで。
「そんなにしたら!んんっ!あっ!」
ちょっと踏ん張ってはいるみたいだけど、その声はトロットロ。
しかも右手を僕のブリーフの中の勃起チンコに伸ばし。
むんずと掴んでくる。
やばっ!デブママの中の肉食獣が目を覚ましたか。
そうなんだ!
余り興奮させ過ぎるとデブママの中の肉食獣が目覚める事もあるんだ。

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