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ど変質者 獲物はデブ美
第4章 痴漢行為に染まる肉体
その日の夕方も。
当然のようにデブ美の横に立つ俺。
朝の事もあり。
俺が横に立っただけ既に真っ赤な顔のデブ美。
殊更ジトジトと下腹の膨らみを見舐める。
その視線に前に抱えたリュックを下げるように少しでも下腹を隠そうとするデブ美。
なんかそんな姿だけ勃起してくる俺だった。
何をされるかわからいのがデブ美の足を鈍らせているのか。
少しゆっくりとバスの後部に向かうデブ美。
それでも腹を括ったのか一番後ろの席の右端に座る。
当然ながら横にぴったりくっついて座る俺。
本当は直ぐにでもデブ美のスラックスのファスナーを下ろし。
その中に手を入れたかった。
でも今やるべき事は違う。
まずは朝の言葉が嘘ではないと言うように。
デブ美のスラックス越しの下腹の膨らみを。
いとおしむように撫で回す。
デブ美の反応は。
朝のような抗議する目つきはしていないが。
明らかに何か戸惑っている感じだ。
そして俺は。
下腹から下には行かず。
逆に上に。
前に抱えたリュックの下に手を差し込み。
お腹本体のたっぷりついた肉を撫で回す。
一瞬。
抗議するような光りを灯すデブ美の細い目。
だが直ぐにデブ美が両目を軽く閉じる事で消える。
そして両目を軽く閉じたままのデブ美。
なんか覚悟を決めるようなその仕草に。
リュックの下でブラウスのボタンを外す俺。
キャミソールの薄い生地越しに柔らかい肉を撫で回し。
撫で回しながらキャミソールは引っ張り上げる。
それでも両目を開く事のないデブ美。
キャミソールの短い丈は簡単に託し上がり。
モチッとした素肌に指先が触れる。
その瞬間、ビクッと震えるデブ美。
だがやはり目は開かない。
そんなデブ美のモチッりとした手触りの素肌。
僅かな張りを伴いたっぷりついたお腹の贅肉の感触。
それらを手の平や指先で堪能する俺。
そのあまりの触り心地の良さに触る手が止まらない。
デブ美も。
依然、両目は軽く瞑ったまま。
「んっ。んん、んっ」
俺の手の動きに合わせ喉の奥を鳴らす。
ストレートに来る快感より。
ジワジワ来る快感をしっかり感じ取っている。
そんな感じだ。
俺はそんなデブ美の脇腹の摘まんだり。
ムチ腹の贅肉をネチネチと撫で回し続けた。
そして。
降りるバス停まで後三つとなった時。
分かりやすくゆっくりと。
大きめに股を開くデブ美。
当然のようにデブ美の横に立つ俺。
朝の事もあり。
俺が横に立っただけ既に真っ赤な顔のデブ美。
殊更ジトジトと下腹の膨らみを見舐める。
その視線に前に抱えたリュックを下げるように少しでも下腹を隠そうとするデブ美。
なんかそんな姿だけ勃起してくる俺だった。
何をされるかわからいのがデブ美の足を鈍らせているのか。
少しゆっくりとバスの後部に向かうデブ美。
それでも腹を括ったのか一番後ろの席の右端に座る。
当然ながら横にぴったりくっついて座る俺。
本当は直ぐにでもデブ美のスラックスのファスナーを下ろし。
その中に手を入れたかった。
でも今やるべき事は違う。
まずは朝の言葉が嘘ではないと言うように。
デブ美のスラックス越しの下腹の膨らみを。
いとおしむように撫で回す。
デブ美の反応は。
朝のような抗議する目つきはしていないが。
明らかに何か戸惑っている感じだ。
そして俺は。
下腹から下には行かず。
逆に上に。
前に抱えたリュックの下に手を差し込み。
お腹本体のたっぷりついた肉を撫で回す。
一瞬。
抗議するような光りを灯すデブ美の細い目。
だが直ぐにデブ美が両目を軽く閉じる事で消える。
そして両目を軽く閉じたままのデブ美。
なんか覚悟を決めるようなその仕草に。
リュックの下でブラウスのボタンを外す俺。
キャミソールの薄い生地越しに柔らかい肉を撫で回し。
撫で回しながらキャミソールは引っ張り上げる。
それでも両目を開く事のないデブ美。
キャミソールの短い丈は簡単に託し上がり。
モチッとした素肌に指先が触れる。
その瞬間、ビクッと震えるデブ美。
だがやはり目は開かない。
そんなデブ美のモチッりとした手触りの素肌。
僅かな張りを伴いたっぷりついたお腹の贅肉の感触。
それらを手の平や指先で堪能する俺。
そのあまりの触り心地の良さに触る手が止まらない。
デブ美も。
依然、両目は軽く瞑ったまま。
「んっ。んん、んっ」
俺の手の動きに合わせ喉の奥を鳴らす。
ストレートに来る快感より。
ジワジワ来る快感をしっかり感じ取っている。
そんな感じだ。
俺はそんなデブ美の脇腹の摘まんだり。
ムチ腹の贅肉をネチネチと撫で回し続けた。
そして。
降りるバス停まで後三つとなった時。
分かりやすくゆっくりと。
大きめに股を開くデブ美。

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