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ど変質者 獲物はデブ美
第3章 どこまで行けるかな
股間を触るような位置に立ち。
素知らぬ顔で立つデブ美の下半身の方に手を伸ばす俺。
だが。
伸ばした指先はスラックスに包まれたまん土手ではなく。やはりスラックスに包まれた下腹のお肉に触れる。
一瞬、ビクッと震えるデブ美。
でも。
まだこれから俺の指先が股間に下りて行くのかと思っているのかも知れない。
だが下りずにムチッ膨らんだ柔かい肉をプニュプニュと押す俺。
デブ美が珍しく抗議めいた視線を向けてくるが。
ニヤけ顔で返し。
手の平全体で下腹部の肉を覆うように軽く揉む。
落ち着きのない目で。
顔をみるみる赤く染めてゆくデブ美。
やっぱり相当なコンプレックスで。
触られる事は恥ずかしくて仕方ない事なのか。
でもその恥ずかしがる顔がいい。
だから。
コンプレックスなんか吹き飛ばしてやるよ。
下腹のムチ肉を撫で揉み回す。
眉間にシワを寄せ眉をしかめているデブ美。
それにしてもデブ美の下腹のムチ肉。
ムチッとした盛り上がりの中に適度な柔らかさもあり。
本当に触り心地がいい。
ぶっちゃけ下腹のムチ肉を触ってるだけ俺も興奮してくる。
だから。
デブ美の下腹をまさぐりながら。
俺は自分の股間に手を下ろしズボンの中で勃った肉棒をシゴくように刺激する。
デブ美にわかるように。
お前のお腹はとっても卑猥なんだとわからせる為に。
だから隠す必要なんてないという俺なりのメッセージだった。
そして。
今日は下腹のムチ肉一本で行くつもり俺。
多少の中断があっても。
指先や手の平はデブ美の下腹に戻した。
抗議するよう目は変わらないが大人しく下腹の肉を触らせるデブ美。
やっぱり、そうとう……。
そんな気になって仕方ない。
やがて。
バスはデブ美の降りるバス停まで後五分くらいのところにきた。
「はぁっっっ」
抗議めいた目を閉じて大きくタメ息を吐くデブ美。
下腹の肉を触られる快感に目覚めた?
そんな事を思わせるタメ息だった。
その後。
バス停につき。
バスを降りるデブ美と俺。
少し歩いた時。
魅力的なお腹してるね。
初めてデブ美に声をかける俺。
カッ---と。
耳まで真っ赤になるデブ美。
ちょっとびっくりしたような感じでオフィスビルへと入っていった。
素知らぬ顔で立つデブ美の下半身の方に手を伸ばす俺。
だが。
伸ばした指先はスラックスに包まれたまん土手ではなく。やはりスラックスに包まれた下腹のお肉に触れる。
一瞬、ビクッと震えるデブ美。
でも。
まだこれから俺の指先が股間に下りて行くのかと思っているのかも知れない。
だが下りずにムチッ膨らんだ柔かい肉をプニュプニュと押す俺。
デブ美が珍しく抗議めいた視線を向けてくるが。
ニヤけ顔で返し。
手の平全体で下腹部の肉を覆うように軽く揉む。
落ち着きのない目で。
顔をみるみる赤く染めてゆくデブ美。
やっぱり相当なコンプレックスで。
触られる事は恥ずかしくて仕方ない事なのか。
でもその恥ずかしがる顔がいい。
だから。
コンプレックスなんか吹き飛ばしてやるよ。
下腹のムチ肉を撫で揉み回す。
眉間にシワを寄せ眉をしかめているデブ美。
それにしてもデブ美の下腹のムチ肉。
ムチッとした盛り上がりの中に適度な柔らかさもあり。
本当に触り心地がいい。
ぶっちゃけ下腹のムチ肉を触ってるだけ俺も興奮してくる。
だから。
デブ美の下腹をまさぐりながら。
俺は自分の股間に手を下ろしズボンの中で勃った肉棒をシゴくように刺激する。
デブ美にわかるように。
お前のお腹はとっても卑猥なんだとわからせる為に。
だから隠す必要なんてないという俺なりのメッセージだった。
そして。
今日は下腹のムチ肉一本で行くつもり俺。
多少の中断があっても。
指先や手の平はデブ美の下腹に戻した。
抗議するよう目は変わらないが大人しく下腹の肉を触らせるデブ美。
やっぱり、そうとう……。
そんな気になって仕方ない。
やがて。
バスはデブ美の降りるバス停まで後五分くらいのところにきた。
「はぁっっっ」
抗議めいた目を閉じて大きくタメ息を吐くデブ美。
下腹の肉を触られる快感に目覚めた?
そんな事を思わせるタメ息だった。
その後。
バス停につき。
バスを降りるデブ美と俺。
少し歩いた時。
魅力的なお腹してるね。
初めてデブ美に声をかける俺。
カッ---と。
耳まで真っ赤になるデブ美。
ちょっとびっくりしたような感じでオフィスビルへと入っていった。

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