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ど変質者 獲物はデブ美
第4章 痴漢行為に染まる肉体
帰りバス停にもしっかり向かう俺。
デブ美もすっかり受けいれてバス停に立っている。
バス停にいるのは俺とテブ美だけだし。
俺はいよいよ、バスの外でも仕掛ける事にした。
ただここは温めも温めな行為から始めるか。
そんな事を考えながら。
デブ美の広めの背中をスッと撫で上げると。
ビクッと震え。
俺をチラッと見るデブ美。
少し眉をしかめてはいる。
だが迷惑だとか、イヤだと言った負の感情は無さそうだ。
今度は少しゆっくりめに。
触れるか触れないかの微妙な指使いでデブ美の背中を撫で上げると。
両肩を一瞬竦ませるデブ美。
前を見たまま、パチパチと瞬きを繰り返している。
俺はさらに。
デブ美の腰周りの贅肉に指先を這わす。
何度か身体をピクッピクッと反応させるデブ美。
そんなテブ美の方をあからさまに向いた俺。
デブ美の横顔を見つめながら。
スラックス越しの鼠径部に指先を伸ばす。
触れた瞬間。
ビクッと震え、一瞬眉をしかめるデブ美。
俺は。
フェザータッチと言っていい指使いで。
デブ美の鼠径部や盛り上がったマン土手の麓辺りを撫で回す。
ちょっと撫でただけ両目を硬く瞑るデブ美。
同じジワジワ系の快感でも鼠径部は相当気持ちいいのかな。
そんな事を考えているうちにバスが来た。
バスに乗る際。
チラリと俺を見るデブ美。
その目は完全に続きをねだる目だった。
横に座ると。
緩めの肉体なぶりを開始。
まずは空いているうちにしかできない事を。
デブ美の方に半身を向け。
左手の親指と人差し指の甲でデブ美の首周りをコチョコチョと。
その猫の首を撫でるような行為。
困ったような表情で両肩を窄めるデブ美。
普段はムスッとした感じブス顔。
そのブス顔もいいが。
困ったような表情がなんか可愛くて。
顎下のふっくらした肉をコチョコチョと弄る。
「もう、なに」
小さくボソッと呟き顔を背けようとするデブ美。
言葉として成立する声を聞いた。
低音でちょっと太い俺好みの声だ。
初めて聞けた声に少しテンションの上がる俺。
テブ美の首周りや顎下に口をつけ。
控えめにチロチロと舌を動かす。
「はぁっっっ」
熱く甘い吐息を漏らすデブ美。
俺はその反応に。
デコルテの辺りを撫で回ていた左手を一気に下げ。
朝と同じ。
スラックスの上からデブ美の鼠径部に指先を這わす。
そこをネチネチ優しく撫で続けると。
デブ美もすっかり受けいれてバス停に立っている。
バス停にいるのは俺とテブ美だけだし。
俺はいよいよ、バスの外でも仕掛ける事にした。
ただここは温めも温めな行為から始めるか。
そんな事を考えながら。
デブ美の広めの背中をスッと撫で上げると。
ビクッと震え。
俺をチラッと見るデブ美。
少し眉をしかめてはいる。
だが迷惑だとか、イヤだと言った負の感情は無さそうだ。
今度は少しゆっくりめに。
触れるか触れないかの微妙な指使いでデブ美の背中を撫で上げると。
両肩を一瞬竦ませるデブ美。
前を見たまま、パチパチと瞬きを繰り返している。
俺はさらに。
デブ美の腰周りの贅肉に指先を這わす。
何度か身体をピクッピクッと反応させるデブ美。
そんなテブ美の方をあからさまに向いた俺。
デブ美の横顔を見つめながら。
スラックス越しの鼠径部に指先を伸ばす。
触れた瞬間。
ビクッと震え、一瞬眉をしかめるデブ美。
俺は。
フェザータッチと言っていい指使いで。
デブ美の鼠径部や盛り上がったマン土手の麓辺りを撫で回す。
ちょっと撫でただけ両目を硬く瞑るデブ美。
同じジワジワ系の快感でも鼠径部は相当気持ちいいのかな。
そんな事を考えているうちにバスが来た。
バスに乗る際。
チラリと俺を見るデブ美。
その目は完全に続きをねだる目だった。
横に座ると。
緩めの肉体なぶりを開始。
まずは空いているうちにしかできない事を。
デブ美の方に半身を向け。
左手の親指と人差し指の甲でデブ美の首周りをコチョコチョと。
その猫の首を撫でるような行為。
困ったような表情で両肩を窄めるデブ美。
普段はムスッとした感じブス顔。
そのブス顔もいいが。
困ったような表情がなんか可愛くて。
顎下のふっくらした肉をコチョコチョと弄る。
「もう、なに」
小さくボソッと呟き顔を背けようとするデブ美。
言葉として成立する声を聞いた。
低音でちょっと太い俺好みの声だ。
初めて聞けた声に少しテンションの上がる俺。
テブ美の首周りや顎下に口をつけ。
控えめにチロチロと舌を動かす。
「はぁっっっ」
熱く甘い吐息を漏らすデブ美。
俺はその反応に。
デコルテの辺りを撫で回ていた左手を一気に下げ。
朝と同じ。
スラックスの上からデブ美の鼠径部に指先を這わす。
そこをネチネチ優しく撫で続けると。

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