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ど変質者 獲物はデブ美
第2章 いつもバス停、新しいバス停
バス停を降りたデブ美はその近くにある小さなオフィスビルに入っていた。
いくつかの会社が入ったそのビル。
今のところはこれ以上は無理だ。
しかし普通の会社勤めなのは少し残念。
スーパーとかで働いているなら仕事中も接触するチャンスがあったのだが。
ただ本当にこの中で働いているのかはまだ確定ない。
あと二、三回は様子を見よう。
そんな事を考えてその場を後にしたのだった。
三日目。
今日も早くからバス停にいるデブ美。
朝からかなり暖かいせいか。
デブ美の上の格好は。
デコルテや肩の辺りまで丸出しの丸首シャツ。
白く肉つきの良い肌がなんとも美味しそうだ。
下は今日もスラックス姿。
わざと露出を増やしているのか?
そんな事を考え。
ニヤニヤしながら剥き出しの首周りを見つめ、バスを待った。
今日もちゃんといつもバスに乗るデブ美。
だが。
今日のバスはいつもよりやや混んでいた。
いい感じだ。
今日は少しドアから離れた場所で進行方向を向いた一人掛けの座席の方を向いて立つデブ美。
ちょっとしたバスの混雑を利用した俺。
今日は横ではなく。
デブ美の後ろに陣取り。
デブ美の背中にぴったりとくっつく。
もちろん俺は股間の中のもっこりを。
デブ美の柔らかいデカ尻にグリグリと押しつけいる。
おお!気持ちいい。
出来ればモロ出しして生で押しつけたいが。
この程度の混み具合では難しい。
そんな事をしているうちに走り始めるバス。
後ろから手を前に回してデブ美の股間を触るつもりだったが。
デブ美の下腹部の前に前向きの一人席。
そこには婆さんが座っている。
さすがその婆さんの横でデブ美の股間をまさぐるのは。
こんな当たり前に気がつかなかった俺。
バス痴漢の不慣れを露呈してしまった。
このまま押しつけを楽しむか?
でも生は難しそうだし、相手はスラックス。
押しつけ痴漢の魅力は半減している。
だからジリジリとデブ美の横、椅子の前に身体をずらした時だ。
もう一つ予期せぬ事が起きた。
デブ美の前に座っている婆さんが席を立ちバスを降りた。
残念、空いた席にすわっちゃうか。
と思っているが、なかなか座らないデブ美。
空いた席はデブ美の真ん前。
後は少しだけ俺の前。
デブ美が俺を少し見つめ続ける。
なんか席を勧めてる気配。
チャンス到来かもしれない。
俺はデブ美の前の椅子に座った。
いくつかの会社が入ったそのビル。
今のところはこれ以上は無理だ。
しかし普通の会社勤めなのは少し残念。
スーパーとかで働いているなら仕事中も接触するチャンスがあったのだが。
ただ本当にこの中で働いているのかはまだ確定ない。
あと二、三回は様子を見よう。
そんな事を考えてその場を後にしたのだった。
三日目。
今日も早くからバス停にいるデブ美。
朝からかなり暖かいせいか。
デブ美の上の格好は。
デコルテや肩の辺りまで丸出しの丸首シャツ。
白く肉つきの良い肌がなんとも美味しそうだ。
下は今日もスラックス姿。
わざと露出を増やしているのか?
そんな事を考え。
ニヤニヤしながら剥き出しの首周りを見つめ、バスを待った。
今日もちゃんといつもバスに乗るデブ美。
だが。
今日のバスはいつもよりやや混んでいた。
いい感じだ。
今日は少しドアから離れた場所で進行方向を向いた一人掛けの座席の方を向いて立つデブ美。
ちょっとしたバスの混雑を利用した俺。
今日は横ではなく。
デブ美の後ろに陣取り。
デブ美の背中にぴったりとくっつく。
もちろん俺は股間の中のもっこりを。
デブ美の柔らかいデカ尻にグリグリと押しつけいる。
おお!気持ちいい。
出来ればモロ出しして生で押しつけたいが。
この程度の混み具合では難しい。
そんな事をしているうちに走り始めるバス。
後ろから手を前に回してデブ美の股間を触るつもりだったが。
デブ美の下腹部の前に前向きの一人席。
そこには婆さんが座っている。
さすがその婆さんの横でデブ美の股間をまさぐるのは。
こんな当たり前に気がつかなかった俺。
バス痴漢の不慣れを露呈してしまった。
このまま押しつけを楽しむか?
でも生は難しそうだし、相手はスラックス。
押しつけ痴漢の魅力は半減している。
だからジリジリとデブ美の横、椅子の前に身体をずらした時だ。
もう一つ予期せぬ事が起きた。
デブ美の前に座っている婆さんが席を立ちバスを降りた。
残念、空いた席にすわっちゃうか。
と思っているが、なかなか座らないデブ美。
空いた席はデブ美の真ん前。
後は少しだけ俺の前。
デブ美が俺を少し見つめ続ける。
なんか席を勧めてる気配。
チャンス到来かもしれない。
俺はデブ美の前の椅子に座った。

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