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ど変質者 獲物はデブ美
第2章 いつもバス停、新しいバス停
椅子に座った俺。
もしデブ美が立つ場所を変えてしまったら元も子もないが。
デブ美は俺の横に立ったまま動かなかった。
そんな事をやってるうちにバスは結構進んでしまったし。
早速仕掛ける俺。
椅子に座った俺は腕を組むフリで。
左手の中指を。
スラックス越しにデブ美の股ぐらの奥に差し込む。
そこでムッチリ触れく上がったまん土手の辺りにファスナーがない事に気づく。
またしくった。
あわよくばファスナーを下ろしてスラックスの中まではゆくつもりだったが。
下ろすファスナーがない。
デブ美はどんな表情してる?
デブ美は下を見る事はなく。
なんなくボォッとした感じ窓の方を見ている。
これはファスナーがあれば中までいけた。
と少し悔やみながらも。
やれる事はやろう。
デブ美の股ぐらに差し込んだ指先を動かして。
デブ美のそこを刺激する。
持ち前の体温からか少し熱かったデブ美の股ぐらだけど。
益々熱を帯びてくる。
見上げて眼にするデブ美の表情も。
息使いも荒く、眼を閉じたり、口を開いたりせわしない。
そんなデブ美の股ぐらを擦る俺の指先。
クニュクニュと肉つきの良い肉襞の盛り上がりを擦れるまでに侵入している。
その辺まで来ると。
熱を帯びているだけでなく、気持ち湿り気まで指先に感じ始める。
これはスラックス越しでもイカせる事が出来るかも。
デブ美に対する痴漢愛が極限まで高まる俺。
ブニュッとした柔らかい肉の膨らみの辺りを。
スラックス越しに軽く引っ掻くように指先を動かす。
デブ美は眉間や目尻にシワが寄るくらい。
ギュッと両目を閉じている。
そしてぶっとい下半身をガクガクと震えださせ始める。
湿り気を帯びてるような気もするだった股ぐらも。
間違いなく少し湿って来ている。
さあ!フィニッシュまで!
そう思った矢先だった。
夢中になって気がつかなかったが。
バスはもうすぐデブ美が降りるバス停に。
そこで何かを吹っ切るように立ち位置をドア前に移動するデブ美。
まあ、深追いしようがないし。
ここは諦めるしかなかった。
だが。
デブ美が痴漢を求めている。
たとえ、求めてはいなくても。
痴漢されても抵抗はしない。
それがハッキリしたのはかなりの収穫だった。
だったら。
朝のバスに固執する必要はないな。
もしデブ美が立つ場所を変えてしまったら元も子もないが。
デブ美は俺の横に立ったまま動かなかった。
そんな事をやってるうちにバスは結構進んでしまったし。
早速仕掛ける俺。
椅子に座った俺は腕を組むフリで。
左手の中指を。
スラックス越しにデブ美の股ぐらの奥に差し込む。
そこでムッチリ触れく上がったまん土手の辺りにファスナーがない事に気づく。
またしくった。
あわよくばファスナーを下ろしてスラックスの中まではゆくつもりだったが。
下ろすファスナーがない。
デブ美はどんな表情してる?
デブ美は下を見る事はなく。
なんなくボォッとした感じ窓の方を見ている。
これはファスナーがあれば中までいけた。
と少し悔やみながらも。
やれる事はやろう。
デブ美の股ぐらに差し込んだ指先を動かして。
デブ美のそこを刺激する。
持ち前の体温からか少し熱かったデブ美の股ぐらだけど。
益々熱を帯びてくる。
見上げて眼にするデブ美の表情も。
息使いも荒く、眼を閉じたり、口を開いたりせわしない。
そんなデブ美の股ぐらを擦る俺の指先。
クニュクニュと肉つきの良い肉襞の盛り上がりを擦れるまでに侵入している。
その辺まで来ると。
熱を帯びているだけでなく、気持ち湿り気まで指先に感じ始める。
これはスラックス越しでもイカせる事が出来るかも。
デブ美に対する痴漢愛が極限まで高まる俺。
ブニュッとした柔らかい肉の膨らみの辺りを。
スラックス越しに軽く引っ掻くように指先を動かす。
デブ美は眉間や目尻にシワが寄るくらい。
ギュッと両目を閉じている。
そしてぶっとい下半身をガクガクと震えださせ始める。
湿り気を帯びてるような気もするだった股ぐらも。
間違いなく少し湿って来ている。
さあ!フィニッシュまで!
そう思った矢先だった。
夢中になって気がつかなかったが。
バスはもうすぐデブ美が降りるバス停に。
そこで何かを吹っ切るように立ち位置をドア前に移動するデブ美。
まあ、深追いしようがないし。
ここは諦めるしかなかった。
だが。
デブ美が痴漢を求めている。
たとえ、求めてはいなくても。
痴漢されても抵抗はしない。
それがハッキリしたのはかなりの収穫だった。
だったら。
朝のバスに固執する必要はないな。

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