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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

(^_-)-☆ 叔母さまに相談したら ♪♪


学校から家に帰ると玄関の横に、
ピンクの軽自動車が止まっていた。

叔母さまが来ているんだなと思って玄関を入ると、
台所にキャベツや大根などの野菜が積まれていた。

叔母さまんちでは家庭菜園をしているから、
収穫した日には野菜を車で届けてくれるのです。

「おばさま、こんにちは」

「あら、メグちゃん、お帰りなさい」

叔母さまは見た目が太めの体型ですが、
醜い脂肪太りのブス女ではありません。
むしろ、少しのデブさ加減が色っぽいのです。

オッパイは大きくて太ももは白くてふっくらで、
瞳はパッチリ大きくて美人系です。

女優のタイプでたとえるなら、
雛形あきこをプリプリにしたって感じかなぁ。

「メグちゃん、ケーキ作ってきたから食べなさい」

「わぁー、おいしそうだぁ」

「うちで採れたカボチャのケーキだよ」

私はランドセルを台所の隅に放って、
ダイニングテーブルに座ってケーキを頬張ります。


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