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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

叔母さまは誓約書を取り上げてお母さんに手渡すと、お父さんと視線をピタリと合わせて火花を散らします。

そして、ブラウスに手をかけてボタンをはずして、
テーブルのわきに脱ぎ捨てました。

黒刺繍の半カップブラジャーがあらわになり、
乳首がはじけて飛び出しそうです。

お父さんは息を止めて唾液を飲み込みます。

叔母さまは笑みを浮かべてゆっくりと立ち上がり、
ズリズリとスカートを脱ぎ始めたのです。

黒い網目のセクシーパンティがあらわになり、
黒いガーターストッキングの網目が太ももに弾けて色っぽい。

黒い下着がムッチリボディに深く食い込んで、
パンティがはじけて飛び散ってしまいそうです。

思わずお父さんが感嘆のセリフを口走ります。

「おお、竜子さん、まるでミロのヴィーナスのようだ。なんて色っぽいんだ……なんて美しいボディなんだ。黒いムチを手に持てば、サドの女王さまじゃないか」

叔母さまは、エロい下着姿でお父さんを悩殺して、
とことん欲情させてセックスに誘い込む策略ですよ。

アダルト映画のモデルがするように脚をくねらせ、
右手を胸に当ててブラからはみ出した乳房に触れる。

左手を伸ばして股間に指先を押し込んで、
パンティ越しにオマンコを擦ってみせる。

「あふん、あ・あ・あ・ああ」

吐息交じりの潤んだ瞳でお父さんを見下ろしている。

「おお、た、竜子さん、おお……」


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