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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
発情したお父さんは興奮してバスローブの紐をほどいて、ソファーから立ち上がって前をはだけた。
全裸の股間に男根が勢いよく勃起して、
出陣を控えて武者震いをしている若武者のように、
亀頭の先から根元までがプルプル震えている。
叔母さまはお父さんの欲情をしばし抑えるように、
故意に穏やかな口調で話しかけます。
「虎彦さんは、私とセックスしたかったんですか?」
「し、したかった! 竜子さんの裸を想像して、
オナニーだってしてたぞ」
「あら、奥様の前で、そんなこと言っていいんですか?」
「ソープランド嬢よりもいいだろう」
「まあ、うふふ、虎彦さんは、ミロのヴィーナスが好きなんですか?」
「うん、ミロのヴィーナスをじっくり見ていると、
抱きしめて、押し倒して、ヤリたくなるぞ」
「まあ、激しいのね。噂によるとミロのヴィーナスはねぇ、サディストのレズビアンだそうですよ」
「えっ? ミロがサドのレズだって? それは初耳だなあ」
「ミロのヴィーナスのレズビアンに興味ありますか?」
「レズビアンはビデオで何度か観たことがあるけど、いまいち迫力がないんだよなぁ」
「そうですか。じゃあ、ビデオなんかじゃなくて、
迫力ある実演をお見せしようかなぁー」
「えっ? 実演って?」

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