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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

週末の、一家だんらんの夕食が始まって……

おじいちゃんはニンニクスープを飲みながら、
おいしそうにロールキャベツをほおばっていた。

おじいちゃんは朝が早いから、
缶酎ハイを飲み干して部屋に戻りました。

私は食事を終えて部屋に戻る前に、
お母さんにお願いしていたピンクのネグリジェを借りた。

そのネグリジェをお母さんが身に着けると、
パンティがスレスレに覗けてエロいけど、
私にはちょうど良い裾丈の色っぽさだった。

「メグちゃん、こんなネグリジェを着て、
 おじいちゃんにどんなプレゼントをするの?」

「それは秘密だよ、うふふ」

まるで私はおとぎの国の魔法使いの館に住む、
妖しいシンデレラにでもなった気分ですよ。

素敵な夢見を期待して、私はベッドに横になります。


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