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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お姉ちゃんの部屋から喘ぎ声が凄まじい。
お姉ちゃんは騎乗位でオッパイを揉まれながら、
首をのけぞらせて腰を前後に振り続けている。
それにしてもお姉ちゃんの動きは激しくて……
ポニーテールの髪はチリジリに乱れ、
シーツは汗みどろでくしゃくしゃになっている。
「あは、あは、あは、あああ、あふ、あふ、あふ」
「ハア、ハア、ハア、玲子ちゃん、ハア、ハア、
そろそろフィニッシュにしようか?」
「イヤイヤ、イヤん、もっと、もっとよ、
私を失神させるまで許さないわ」
「だって玲子ちゃん、もう、4回くらいはさぁ、
イケたんじゃないの?」
「ああん、イヤん、イヤん、もっと、もっと、
春馬くんを食べつくしたいのよ、うふん」
「よーーし、もう、容赦しないぞーー
玲子ちゃんをとことんイカしてやるぞ、覚悟しろよ」
「うふふ、いいよ。春馬くんと一緒に、うふっ、
死んでもいいわ、うふふ、うふふ」
「じゃあ玲子ちゃん、僕が上になってもいいかい?」
「いいよ。正常位になって、死ぬほど責めてーー」
「うん、マジで失神させてあげるからね、
覚悟しろよ玲子、ふふふ」
「うふふ、うふふ」

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