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ど変質者 痴漢短編集
第4章 面白すぎるお嬢様
なんか黙ってやると不味そうな感じなので。
「お嬢様、タイツに穴を開けていいですか」
アへ顔に近くなっているピンクお嬢様の耳許で囁くと。
「御勘弁、御勘弁下さい、このタイツ、わたくしのお気に入りなの」
息絶え絶えといった感じだが。
白タイツに穴を開けられる事には抵抗を示すピンクお嬢様。
そのピンクお嬢様。
両手でフレアスカートの裾を腹の上まで捲り上げるとそこでしっかり押さえる。
明らかに白タイツのウエスト部から手を入れやすくしている。
それなら。
白タイツのウエスト部から中に右手を突っ込む俺。
白タイツの中で触れたのはシルク生地。
そのウエスト周りの高さはビキニだ。
「あっっ、あっっっ、」
白タイツの中まで手を入れられただけも感じるのか。
腰をクネクネとくねらせ低い声で喘ぐピンクお嬢様。
更に俺は。
右手の指先をシルクのビキニパンティの中にまで進める。
「灯りを、灯りを消して下さいませ」
完全にアへ顔になってピンクお嬢様。
興奮と快感でおかしくなりつつあるのか(元々ちょっとおかしいが)
妙な事を口走り始める。
ピンクお嬢様のおかしさはさておき。
肝心のビキニパンティの中だが。
その中に縮れた毛はなかった。
剃っているで僅かに剃り跡を感じるだけで。
生えている毛は全くなかった。
まあ陰毛を剃る事はそこまで珍しい事ではないが。
「大の大人がツルツル、恥ずかしいですね」
ピンクお嬢様の羞恥心を刺激してやる。
と。
「見ないで、見ないで下さいまし」
どんどんおかしくなるピンクお嬢様。
俺は。
ツルツルのマン土手の丘を擦ったり肉を摘まんだり。
やはりツルツルの肉の割れ目まで指先を進める。
そして、よせばいいのに。
「お子様のような割れ目ですね」
ピンクお嬢様を煽り続けてしまう。
「ああっ!大人の、大人の女の割れ目です、触って下さいまし、触って下さいまし」
アへっていた両目をギュッと閉じ、喘ぐようにしゃべり続けるピンクお嬢様。
これはきっちりイカせないと不味そうだ。
それからは黙って痴漢に専念。
ツルツルの肉襞の中の小さな肉の豆。
すると。
「うぐっ!そこでございます!おぐっ!そこでございます!」
嬌声を上げながら喘ぎしゃべるピンクお嬢様。
「お嬢様、タイツに穴を開けていいですか」
アへ顔に近くなっているピンクお嬢様の耳許で囁くと。
「御勘弁、御勘弁下さい、このタイツ、わたくしのお気に入りなの」
息絶え絶えといった感じだが。
白タイツに穴を開けられる事には抵抗を示すピンクお嬢様。
そのピンクお嬢様。
両手でフレアスカートの裾を腹の上まで捲り上げるとそこでしっかり押さえる。
明らかに白タイツのウエスト部から手を入れやすくしている。
それなら。
白タイツのウエスト部から中に右手を突っ込む俺。
白タイツの中で触れたのはシルク生地。
そのウエスト周りの高さはビキニだ。
「あっっ、あっっっ、」
白タイツの中まで手を入れられただけも感じるのか。
腰をクネクネとくねらせ低い声で喘ぐピンクお嬢様。
更に俺は。
右手の指先をシルクのビキニパンティの中にまで進める。
「灯りを、灯りを消して下さいませ」
完全にアへ顔になってピンクお嬢様。
興奮と快感でおかしくなりつつあるのか(元々ちょっとおかしいが)
妙な事を口走り始める。
ピンクお嬢様のおかしさはさておき。
肝心のビキニパンティの中だが。
その中に縮れた毛はなかった。
剃っているで僅かに剃り跡を感じるだけで。
生えている毛は全くなかった。
まあ陰毛を剃る事はそこまで珍しい事ではないが。
「大の大人がツルツル、恥ずかしいですね」
ピンクお嬢様の羞恥心を刺激してやる。
と。
「見ないで、見ないで下さいまし」
どんどんおかしくなるピンクお嬢様。
俺は。
ツルツルのマン土手の丘を擦ったり肉を摘まんだり。
やはりツルツルの肉の割れ目まで指先を進める。
そして、よせばいいのに。
「お子様のような割れ目ですね」
ピンクお嬢様を煽り続けてしまう。
「ああっ!大人の、大人の女の割れ目です、触って下さいまし、触って下さいまし」
アへっていた両目をギュッと閉じ、喘ぐようにしゃべり続けるピンクお嬢様。
これはきっちりイカせないと不味そうだ。
それからは黙って痴漢に専念。
ツルツルの肉襞の中の小さな肉の豆。
すると。
「うぐっ!そこでございます!おぐっ!そこでございます!」
嬌声を上げながら喘ぎしゃべるピンクお嬢様。

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