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ど変質者 痴漢短編集
第3章 女子中高生以外を初めて触った日
何を押しつけられているか、つぶさに気がついたリクスー女。
色白の顔を赤く染めてゆく。
もう少し辱しめてやるべく。
俺はまるでセックスをするかのように腰を上下にうねらせ。
リクスー女の腰骨辺りに押しつけいる自分の股間を上下に動かす。
しかも気持ちと興奮から俺の肉棒は益々硬く勃起してくる。
そのもろに感じているであろうの感触に、真っ赤になったリクスー女は眉間にシワを寄せ眉をしかめている。
本番はこれからだよ。
ほくそ笑みながらリクスー女の羞恥にまみれた顔を見つめ。
右手の指先をタイトなスカートに覆われたリクスー女の下腹部に伸ばす。
そして中指の腹でリクスー女のマン土手を数回撫で上げ。
その膨らみを楽しむ。
リクスー女は両目を細め羞恥心を強めているようにも見える。
次に俺はリクスー女の右の太ももに右手の平で撫で回す。
さすがはあの立派な大根を育てた土壌だ。
スカート越しに感じるリクスー女の太ももはムッチリと太い。
リクスー女に至っては真っ赤な顔で困った表情を浮かべるだけで。
防御的な手の動きは今ところ全くない。
これはかなり楽しめそう。
太もも撫で回しながらも指先を動かし。
ピタッとタイトスカートを引き上げるように託し上げてゆくと。
ここに来て初めて左手でスカートを押さえ捲られまいとするリクスー女。
だが。
その力は余りにも弱く。
俺の右手の平がパンスト越しの太ももを捉えた時には。
スカートを押さえる事は諦めたリクスー女。
こうなると後は簡単だ。
内股に手先を差し入れ。
内股の柔らかい感触を楽しみながら。
今度はタイトスカートの裾を押し上げるように捲ってゆく俺。
このタイトスカート。
ピタピタで捲りづらさは確かにあるが。
一度捲るとなかなか落ちずに捲り上げたその場に止まるという利点もある。
そんな事に気がつきながら。
股下ギリギリまで託し上がったタイトスカート。
リクスー女はスカートにただ惰性で左手を添えてるだけ。
薄く開いていた両目も固く瞑り。
完全に白旗を上げた状態だ。
こうなれば後は好きに触るだけ。
パンストに包まれた股ぐらまで指先を伸ばすと。
少しフワッとした感触で肉感がない。
リクスー女はパンストをちゃんと上げきれてないのか。
そんな事を考えると口許が緩んでくるが。
やる事はきちっとやる。
少しダボついたパンストの股下を押し上げるようにして……
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