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パステルカラー・オレンジ
第8章 白煙の中で

千尋の胸元。
白い肌が膨らんだ胸に、大崎の両手が優しく包み込まれる。
そして、体温を感じた手のひらをゆっくり揉み始めた。
レ「・・・ハァ・・・。」
大崎は、自身を抑えるのがやっとだった。
レ「一人でしたことなかったんですね。女性は皆、オナニーは経験していると思っていましたが。」
千尋に聞こえるように話はしているが、返事はない。
レ「ちぃちゃん、気持ち良い?」
ち「んんっぁ!・・ぁっんっ・・。」
千尋自身、自分の手で口を抑えてはいるが、あまり意味をなしてないのか、艶かしい声が漏れる。
徐々に硬さを増す胸の突起。
人差し指と親指でクリクリッと強弱をつけて刺激をすると、千尋は素直に身体をビクビクっと動かして、逃げ道を探すかのように、その身を捩(よじ)った。
ち「いやあっ!!やっやぁっ!」
レ「ちぃちゃん。逃げちゃだーめ。」
ち「だ・・めっ!ああ!やっ!しな・・いで!ハァ・・んあぁ!」
レ「ハァ・・・ちぃちゃん・・・もっと鳴いて。」
ち「やっ・・ややっ!んぁ!」
レ「わかってるよね・・・僕の腕の中でだけだよ。この可愛い顔も、喘ぐ声も、この身体も。」
ち「あっ・・んねがぃ!ゆ・・びっ!!!・・ハァ・・とめ・・・・て・・っ・・。」
レ「止めない。・・・ふっ・・・ちぃちゃん、大好きだよ。」
大崎は、少し強めに胸を揉みはじめ、指先の動きをキュッキュッと強めた。
その手の動きに、千尋の身体が素直に反応する。
ち「やあっ!やだぁあ!怖っ・・い!」
レ「大丈夫。気持ち良くなるだけだから。」
ち「わかんぁい!あっ!!はぁっ・・いやっ!頭がっ・・。」
レ「初体験・・・だね。イッていいよ。」
そういうと、掴んでいた突起を強く引っ張った。
ち「いやああああああああ!!!たすぇてっ!んぁあ!!やめっぁあ!!・・・ひっ!!・・・いあああぁあああ!!」
布団のシーツが、グシャグシャになり千尋の身体はのけぞった。
そして、はぁはぁっと肩で息をして大崎の身体にグッタリと寄りかかると、千尋はそのまま気を失った。
白い肌が膨らんだ胸に、大崎の両手が優しく包み込まれる。
そして、体温を感じた手のひらをゆっくり揉み始めた。
レ「・・・ハァ・・・。」
大崎は、自身を抑えるのがやっとだった。
レ「一人でしたことなかったんですね。女性は皆、オナニーは経験していると思っていましたが。」
千尋に聞こえるように話はしているが、返事はない。
レ「ちぃちゃん、気持ち良い?」
ち「んんっぁ!・・ぁっんっ・・。」
千尋自身、自分の手で口を抑えてはいるが、あまり意味をなしてないのか、艶かしい声が漏れる。
徐々に硬さを増す胸の突起。
人差し指と親指でクリクリッと強弱をつけて刺激をすると、千尋は素直に身体をビクビクっと動かして、逃げ道を探すかのように、その身を捩(よじ)った。
ち「いやあっ!!やっやぁっ!」
レ「ちぃちゃん。逃げちゃだーめ。」
ち「だ・・めっ!ああ!やっ!しな・・いで!ハァ・・んあぁ!」
レ「ハァ・・・ちぃちゃん・・・もっと鳴いて。」
ち「やっ・・ややっ!んぁ!」
レ「わかってるよね・・・僕の腕の中でだけだよ。この可愛い顔も、喘ぐ声も、この身体も。」
ち「あっ・・んねがぃ!ゆ・・びっ!!!・・ハァ・・とめ・・・・て・・っ・・。」
レ「止めない。・・・ふっ・・・ちぃちゃん、大好きだよ。」
大崎は、少し強めに胸を揉みはじめ、指先の動きをキュッキュッと強めた。
その手の動きに、千尋の身体が素直に反応する。
ち「やあっ!やだぁあ!怖っ・・い!」
レ「大丈夫。気持ち良くなるだけだから。」
ち「わかんぁい!あっ!!はぁっ・・いやっ!頭がっ・・。」
レ「初体験・・・だね。イッていいよ。」
そういうと、掴んでいた突起を強く引っ張った。
ち「いやああああああああ!!!たすぇてっ!んぁあ!!やめっぁあ!!・・・ひっ!!・・・いあああぁあああ!!」
布団のシーツが、グシャグシャになり千尋の身体はのけぞった。
そして、はぁはぁっと肩で息をして大崎の身体にグッタリと寄りかかると、千尋はそのまま気を失った。

