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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
「七海さ。さっきもそうだけど、ちょっと口答えっていうかさ、曖昧な反応が多いよね。態度、見直さないとだよね」
「え……う…ん……」
自覚のあった七海が怯んだ瞬間、秋の醸し出す雰囲気がガラリと変わった。
2度続いた七海の生半可な反応に対し、秋はついに直接的な『指導』へと足を踏み入れる。
「浴衣引っ張って胸出した状態のまま、人さし指だけ伸ばして、自分の両方の乳首いじれ。全部の毛が剃り終わるまで。お仕置き。分かった?」
(っ…………!?)
秋の口から初めて飛び出した『お仕置き』という明確な単語。
これまでは一見真っ当な理屈を捏ねて指示を出していた秋が、ついに「いじれ」と容赦のない命令口調を発した。
その迫力に七海は完全に気圧された。
指示に逆らうような態度をとればどうなるか、その代償を身をもって教育される。
下半身は下着もつけず浴衣をはだけさせ、脚を開いて秘部を晒している。
上半身も自ら浴衣を開き、生地を固定したまま胸を露わにしている。
その卑猥極まりない恰好のまま毛を剃られるだけでも狂いそうなのに、お仕置きとして「自分の指で両乳首を弄り続けろ」という命が加わった。
理由など何もない。
ただ七海に羞恥心を植え付けることだけを目的としたお仕置き。
「七海。これ、お仕置きだから。分かった?」
「うん……分かっ……た……」
もう逃げられない。
七海は浴衣の生地を握っていた両手から、ゆっくりと人さし指だけを伸ばした。
「え……う…ん……」
自覚のあった七海が怯んだ瞬間、秋の醸し出す雰囲気がガラリと変わった。
2度続いた七海の生半可な反応に対し、秋はついに直接的な『指導』へと足を踏み入れる。
「浴衣引っ張って胸出した状態のまま、人さし指だけ伸ばして、自分の両方の乳首いじれ。全部の毛が剃り終わるまで。お仕置き。分かった?」
(っ…………!?)
秋の口から初めて飛び出した『お仕置き』という明確な単語。
これまでは一見真っ当な理屈を捏ねて指示を出していた秋が、ついに「いじれ」と容赦のない命令口調を発した。
その迫力に七海は完全に気圧された。
指示に逆らうような態度をとればどうなるか、その代償を身をもって教育される。
下半身は下着もつけず浴衣をはだけさせ、脚を開いて秘部を晒している。
上半身も自ら浴衣を開き、生地を固定したまま胸を露わにしている。
その卑猥極まりない恰好のまま毛を剃られるだけでも狂いそうなのに、お仕置きとして「自分の指で両乳首を弄り続けろ」という命が加わった。
理由など何もない。
ただ七海に羞恥心を植え付けることだけを目的としたお仕置き。
「七海。これ、お仕置きだから。分かった?」
「うん……分かっ……た……」
もう逃げられない。
七海は浴衣の生地を握っていた両手から、ゆっくりと人さし指だけを伸ばした。

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