この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
残すは、最も屈辱的なОラインだけとなった。
「最後にお尻の穴の周り剃ったら終わりだから」
肛門周辺へと秋の冷ややかな視線が注がれ、そこを直視されながら手入れされるという状況は、七海の羞恥心を最高潮へと押し上げる。
「最後まで乳首弄り続けるんだぞ」
逃げ場を無くす念押しの命令が下されると、秋はシェーバーを肛門周りの繊細な肌にあてがった。
(ジジジ……ジ……ジジ……ジ……)
(恥ずかしくて……頭がおかしくなりそう……)
絶望的な恥ずかしさに身をよじりそうになりながらも、七海は自らの乳首を弄り続ける。
(カリカリカリ……にゅる……カリ……カリカリカリ……)
(恥ずかしいのに……気持ちいい……私……変態みたい……)
「七海。脚閉じようとするな。剃りづらくなる」
「あっ……っ」
自ら弄る乳首の快感が子宮へと深く響き、無意識に太ももへ力が入っていたのだ。
自分が行っている卑猥で淫らな行為そのものが、七海の思考を内側からじわじわと壊していく。
秋は時折、七海の太ももの裏に大きな手をあてがい、上に持ち上げるようにして秘部の奥まで露わにしながら、肛門周りを丁寧に剃り上げていった。
(ジジ……ジジ……ジジジ……)
そして、ついにシェーバーの音が止まった。
秋は七海の陰毛を、一本残らず全て剃り終えたのだ。
秋の眼前に広がっていたのは、今までとは全く違う姿へと生まれ変わった七海の秘部だった。
白い肌のVライン、少し濃いめの色素をまとったIライン、そしてキュッと幾重もの線が入った肛門を囲むОライン。
隠すもののなくなったすべてが、鮮明に見えるようになっていた。
「七海。全部剃り終わったよ」
七海は半ば放心状態のまま、消え入りそうな声で言葉を紡いだ。
「終わった……? ……ありがと……」
こうして七海は、極度の羞恥と緊張の連続からようやく解き放たれた。
「最後にお尻の穴の周り剃ったら終わりだから」
肛門周辺へと秋の冷ややかな視線が注がれ、そこを直視されながら手入れされるという状況は、七海の羞恥心を最高潮へと押し上げる。
「最後まで乳首弄り続けるんだぞ」
逃げ場を無くす念押しの命令が下されると、秋はシェーバーを肛門周りの繊細な肌にあてがった。
(ジジジ……ジ……ジジ……ジ……)
(恥ずかしくて……頭がおかしくなりそう……)
絶望的な恥ずかしさに身をよじりそうになりながらも、七海は自らの乳首を弄り続ける。
(カリカリカリ……にゅる……カリ……カリカリカリ……)
(恥ずかしいのに……気持ちいい……私……変態みたい……)
「七海。脚閉じようとするな。剃りづらくなる」
「あっ……っ」
自ら弄る乳首の快感が子宮へと深く響き、無意識に太ももへ力が入っていたのだ。
自分が行っている卑猥で淫らな行為そのものが、七海の思考を内側からじわじわと壊していく。
秋は時折、七海の太ももの裏に大きな手をあてがい、上に持ち上げるようにして秘部の奥まで露わにしながら、肛門周りを丁寧に剃り上げていった。
(ジジ……ジジ……ジジジ……)
そして、ついにシェーバーの音が止まった。
秋は七海の陰毛を、一本残らず全て剃り終えたのだ。
秋の眼前に広がっていたのは、今までとは全く違う姿へと生まれ変わった七海の秘部だった。
白い肌のVライン、少し濃いめの色素をまとったIライン、そしてキュッと幾重もの線が入った肛門を囲むОライン。
隠すもののなくなったすべてが、鮮明に見えるようになっていた。
「七海。全部剃り終わったよ」
七海は半ば放心状態のまま、消え入りそうな声で言葉を紡いだ。
「終わった……? ……ありがと……」
こうして七海は、極度の羞恥と緊張の連続からようやく解き放たれた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


