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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
はっきりと自分の意思を告げてしまった瞬間、まるで自分が淫乱な女になってしまったかのような恥ずかしさが込み上げる。
「分かった。……絶対に目を逸らすなよ。分かった?」
「うん……」
『凝視しろ』という秋からの絶対的な指示が、七海の胸のドキドキをさらに加速させた。
そして秋は指を下着のゴムに掛けると、視線を七海から外さないまま、ゆっくりと下に滑らせていった。
(ドクドクドクドク……)
見ている側のはずなのに、七海の心臓は壊れそうなほど速くなる。
秋の下着のゴムが、強く勃起したペニスの竿の部分に引っかかり、一瞬動きが止まった。
秋はそのまま下着のゴムを体の外側に向けて目一杯引っ張る。
視界に滑り込んできた力強い竿の質感に、七海は思わず息を呑んだ。
(あっ……)
そして最後、斜め上に向かってそそり立つペニスの先端の亀頭が下着のゴムに引っかかり、一瞬だけ下に押し下げられた次の瞬間――。
(ボロン……)
弾けるように跳ね上がり、秋のペニスがその全貌を完全に露出させた。
(ん……あ……え……すごい……っ)
「分かった。……絶対に目を逸らすなよ。分かった?」
「うん……」
『凝視しろ』という秋からの絶対的な指示が、七海の胸のドキドキをさらに加速させた。
そして秋は指を下着のゴムに掛けると、視線を七海から外さないまま、ゆっくりと下に滑らせていった。
(ドクドクドクドク……)
見ている側のはずなのに、七海の心臓は壊れそうなほど速くなる。
秋の下着のゴムが、強く勃起したペニスの竿の部分に引っかかり、一瞬動きが止まった。
秋はそのまま下着のゴムを体の外側に向けて目一杯引っ張る。
視界に滑り込んできた力強い竿の質感に、七海は思わず息を呑んだ。
(あっ……)
そして最後、斜め上に向かってそそり立つペニスの先端の亀頭が下着のゴムに引っかかり、一瞬だけ下に押し下げられた次の瞬間――。
(ボロン……)
弾けるように跳ね上がり、秋のペニスがその全貌を完全に露出させた。
(ん……あ……え……すごい……っ)

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