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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「違う……! 秋くん……っ! 違うの……っ! 私は秋くんがいいの……っ!! いやっ……もう……いやぁっ……!」
だが、極限まで肥大したクリトリスはすでに限界を超えていた。
「秋くん……ごめんなさい……っ! ごめんなさいっ……! イッちゃう……いやっ……違うの……んぁっ……イッ……イックッッッ……!!!!」
秋の目の前で、ついに四度目のオーガズムが七海を襲った。
つま先まで硬直させ、背中を大きく反らせて絶頂する七海。
目の前で命令を破り、機械の振動で無様にイッてしまったという最大の恥辱と敗北感。
顔を上げると、冷風のドライヤーを手にした秋が、冷酷なまでに美しく、そしてどこまでも愛おしそうな瞳で自分を見下ろしていた。
だが、極限まで肥大したクリトリスはすでに限界を超えていた。
「秋くん……ごめんなさい……っ! ごめんなさいっ……! イッちゃう……いやっ……違うの……んぁっ……イッ……イックッッッ……!!!!」
秋の目の前で、ついに四度目のオーガズムが七海を襲った。
つま先まで硬直させ、背中を大きく反らせて絶頂する七海。
目の前で命令を破り、機械の振動で無様にイッてしまったという最大の恥辱と敗北感。
顔を上げると、冷風のドライヤーを手にした秋が、冷酷なまでに美しく、そしてどこまでも愛おしそうな瞳で自分を見下ろしていた。

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