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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
限界を超えたクリトリスが限界の悲鳴を上げる中、七海は頭の中でカウントを続けた。
(……3分……3分1秒……!!)
「んんーーッ!! んーーーッッ!!!」
指示された3分をわずかに超えた3分1秒、七海は爆発的な絶頂を迎えた。
開いた口から唾液を垂れ流しながら、全身をガクガクと大きく震わせる。
「……よく耐えられたね。そんなに震えなくて大丈夫だよ」
優しい秋の声と共に、温かい腕が七海の身体をしっかりと抱きしめた。
そして、長らく七海を苦しめていたショーツの中のローターが、ゆっくりと引き抜かれた。
取り出されたローターには、七海の濃厚な愛液がべっとりと纏わりつき、糸を引いている。
「約束通り、俺の手で触ってあげる」
秋の手が、湿り気を帯びたショーツの中に差し入れられた。
秋の指は熱く濡れた割れ目と、愛液で重くなったショーツの生地に挟まれ、指全体に七海の愛液が絡みついていく。
そのまま、愛液を潤滑油にして、秋の指先が割れ目をゆっくりとなぞり始めた。
「んっ……んーッ……! んぅぅ……!」
機械の無機質な振動とは根本的に異なる、秋の体温を感じるダイレクトな愛撫。
七海は全身に電撃が走ったかのような極上の甘い快感に打たれ、うっとりとその指の感触に酔いしれた。
(……3分……3分1秒……!!)
「んんーーッ!! んーーーッッ!!!」
指示された3分をわずかに超えた3分1秒、七海は爆発的な絶頂を迎えた。
開いた口から唾液を垂れ流しながら、全身をガクガクと大きく震わせる。
「……よく耐えられたね。そんなに震えなくて大丈夫だよ」
優しい秋の声と共に、温かい腕が七海の身体をしっかりと抱きしめた。
そして、長らく七海を苦しめていたショーツの中のローターが、ゆっくりと引き抜かれた。
取り出されたローターには、七海の濃厚な愛液がべっとりと纏わりつき、糸を引いている。
「約束通り、俺の手で触ってあげる」
秋の手が、湿り気を帯びたショーツの中に差し入れられた。
秋の指は熱く濡れた割れ目と、愛液で重くなったショーツの生地に挟まれ、指全体に七海の愛液が絡みついていく。
そのまま、愛液を潤滑油にして、秋の指先が割れ目をゆっくりとなぞり始めた。
「んっ……んーッ……! んぅぅ……!」
機械の無機質な振動とは根本的に異なる、秋の体温を感じるダイレクトな愛撫。
七海は全身に電撃が走ったかのような極上の甘い快感に打たれ、うっとりとその指の感触に酔いしれた。

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