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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
七海は繰り返された怒濤のオーガズムによって、すでに自力で立っていられる状態ではなかった。
抗う術もなく、吸い寄せられるようにして椅子の座面へと腰を下ろす。
その椅子には、M字に大きく脚を開かせるためのステップが備え付けられていた。
ショーツを奪われた今の七海にとって、それはあまりにも致命的な構造だった。
(え………こんなに開いたら……それに脚も閉じれない……)
開脚姿勢を強制される構造を視認した瞬間、七海の背筋にゾクゾクとした背徳的な電気が走り抜ける。
一度は落ち着きかけた子宮の奥が、再びキュッと疼いた。
「七海、脚乗っけようか」
秋は七海の返答を待たず、膝の裏に優しく手を回すと、震える彼女の両脚を持ち上げて台の上へと置いた。
カチッ、カチッ……。
革ベルトが締め上げられ、太ももから足首にかけてしっかりと固定される。
完全に拒絶権を奪われ、完全に剥き出しになった秘部が、秋の目の前に晒された。
さらに秋は、七海の両腕を斜め上へと持ち上げた。
「腕も、支えておこうね」
優しく声をかけながら、両腕を広げた状態でベルトを締め固定していく。
「あ……秋くん……っ……これ……」
「ん? 支えがあったほうがいいでしょ?」
四肢を完全に固定され、先ほど以上の無力感と開放感に晒された七海。
優しさに覆い隠された秋の本当の「お仕置き」が、ここからさらに加速していくことを、七海の身体は痛いほどに理解していた。
抗う術もなく、吸い寄せられるようにして椅子の座面へと腰を下ろす。
その椅子には、M字に大きく脚を開かせるためのステップが備え付けられていた。
ショーツを奪われた今の七海にとって、それはあまりにも致命的な構造だった。
(え………こんなに開いたら……それに脚も閉じれない……)
開脚姿勢を強制される構造を視認した瞬間、七海の背筋にゾクゾクとした背徳的な電気が走り抜ける。
一度は落ち着きかけた子宮の奥が、再びキュッと疼いた。
「七海、脚乗っけようか」
秋は七海の返答を待たず、膝の裏に優しく手を回すと、震える彼女の両脚を持ち上げて台の上へと置いた。
カチッ、カチッ……。
革ベルトが締め上げられ、太ももから足首にかけてしっかりと固定される。
完全に拒絶権を奪われ、完全に剥き出しになった秘部が、秋の目の前に晒された。
さらに秋は、七海の両腕を斜め上へと持ち上げた。
「腕も、支えておこうね」
優しく声をかけながら、両腕を広げた状態でベルトを締め固定していく。
「あ……秋くん……っ……これ……」
「ん? 支えがあったほうがいいでしょ?」
四肢を完全に固定され、先ほど以上の無力感と開放感に晒された七海。
優しさに覆い隠された秋の本当の「お仕置き」が、ここからさらに加速していくことを、七海の身体は痛いほどに理解していた。

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