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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
七海は正面に大きな全身鏡が設置されていることに気づいていた。
しかし自らの無防備な姿を見ることへの恥じらいで、直視できずにいた。
「七海。自分の姿ちゃんと見て」
「んっ………いやっ……」
秋は七海の顎に手を添えると、正面を向かせた。
そこに映し出されていたのは、M字に足を開かされ、両腕を斜め上に固定された、一筋の布すら纏わぬ自分の全裸だった。
逃げ場のない鏡の中で、無防備な姿がくっきりと浮かび上がっている。
恥ずかしさのあまり顔を背けたくなるが、正面の鏡からは逃れられない。
特に意識がいってしまうのは、剥き出しにされた割れ目だった。
ここまで度重なる絶頂とローターの過剰な刺激を受け続けたことで、秘部は赤く充血し、ぷっくりと熱く膨れ上がっていた。
まだ指すら挿入されていないというのに、度重なるオーガズムの負荷によって小陰唇は左右に押し開かれ、まるで自ら淫らなおねだりをするかのように、割れ目がぽっかりと口を開けてしまっている。
「七海。口、開いてるね」
鏡越しに七海の全身を鑑賞しながら、秋が低く甘い声で呟いた。
「 あ、秋くん……言わないで……じっくり見ないで……」
「なんで? 自分の身体、よく見て。まだ何も入れてないのに、口が開いてるよ?」
秋の指先が、ぷっくりと開いた秘部の縁を優しく、なぞるように触れる。
「あぁ……んっ!……恥ずかしい……恥ずかしいよ秋くん……」
鏡に映る自分自身の淫乱な姿と、それを秋に愛でられているという圧倒的な事実。
視覚から飛び込んでくる屈辱的な情報が、七海の脳を甘く痺れさせ、一度は落ち着きかけた子宮の奥を再び激しく沸き立たせていった。
しかし自らの無防備な姿を見ることへの恥じらいで、直視できずにいた。
「七海。自分の姿ちゃんと見て」
「んっ………いやっ……」
秋は七海の顎に手を添えると、正面を向かせた。
そこに映し出されていたのは、M字に足を開かされ、両腕を斜め上に固定された、一筋の布すら纏わぬ自分の全裸だった。
逃げ場のない鏡の中で、無防備な姿がくっきりと浮かび上がっている。
恥ずかしさのあまり顔を背けたくなるが、正面の鏡からは逃れられない。
特に意識がいってしまうのは、剥き出しにされた割れ目だった。
ここまで度重なる絶頂とローターの過剰な刺激を受け続けたことで、秘部は赤く充血し、ぷっくりと熱く膨れ上がっていた。
まだ指すら挿入されていないというのに、度重なるオーガズムの負荷によって小陰唇は左右に押し開かれ、まるで自ら淫らなおねだりをするかのように、割れ目がぽっかりと口を開けてしまっている。
「七海。口、開いてるね」
鏡越しに七海の全身を鑑賞しながら、秋が低く甘い声で呟いた。
「 あ、秋くん……言わないで……じっくり見ないで……」
「なんで? 自分の身体、よく見て。まだ何も入れてないのに、口が開いてるよ?」
秋の指先が、ぷっくりと開いた秘部の縁を優しく、なぞるように触れる。
「あぁ……んっ!……恥ずかしい……恥ずかしいよ秋くん……」
鏡に映る自分自身の淫乱な姿と、それを秋に愛でられているという圧倒的な事実。
視覚から飛び込んでくる屈辱的な情報が、七海の脳を甘く痺れさせ、一度は落ち着きかけた子宮の奥を再び激しく沸き立たせていった。

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