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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
秋はテーブルの上から黒く滑らかな光沢を放つバイブを持ってきた。
(やっぱり……あれを挿れられるんだ……)
七海はテープルの上にそのバイブが置かれていることは分かっていた。
男性器を模したその玩具は、背徳的な卑猥さをまとい七海に緊張感をもたらす。
そしてバイブを秋が手にしたことで息をのんだ。
大きさは秋のペニスよりはやや細くて短いが、持ち手の部分のせいで大きく見える。
また、秋以外の無機質な存在が身体の中に入ってくるという光景を想像しただけで、心臓が跳ね上がった。
バイブの根元には突起が不気味についていた。
バイブを膣に挿入されると、その突起が七海のクリトリスに当たることを七海は容易に想像ができた。
膣の中に加えて、ここまで散々弄ばれ続けてきたクリトリスに再び刺激が加えられることを想像し、七海に淫靡な緊張が走る。
「七海、上の口も開けて」
秋はそう言うと、バイブを七海の口元へと近づけた。
(んぁ………)
七海は言われるがまま上の口を開けた。
「ん……むっ……んん……」
七海の口内にバイブが差し込まれる。
口に挿れられるという予想していなかった展開に七海は驚きを隠せないと同時に、背徳的な感情が湧き上がった。
「七海。俺のあそこだと思ってしっかり舐めて」
秋のペニスを口で咥える時よりはわずかに口に余裕があり安堵した。
秋が七海の口内にゆっくり出し入れするのに合わせて、七海は言われるがままに舌を絡ませ、自らの唾液でバイブ全体をたっぷりと濡らしていった。
「七海。もっと。俺のあそこだと思って舐めてって言ったでしょ?」
秋の合格点に達することができず、七海は舌を必死に動かす。
口の端からよだれが垂れ落ち、首によだれが到達するまで舐めた。秋の合格点が欲しくて。必死に。
七海の口周辺から首までが卑猥な光沢を放つと、秋はゆっくりとバイブを口内から引き抜いた。
「七海。ちゃんとできるじゃん。しっかり舐めるってそういうことだからね。」
秋のその言葉により無機質な玩具を必死に舐め回していた自分の卑猥さを突如意識し、子宮が疼いた。
すると秋は、M字にひらいた七海の膝の間に割り込み、バイブの先端でぽっかりと開いた割れ目の入口を撫で回した。
(やっぱり……あれを挿れられるんだ……)
七海はテープルの上にそのバイブが置かれていることは分かっていた。
男性器を模したその玩具は、背徳的な卑猥さをまとい七海に緊張感をもたらす。
そしてバイブを秋が手にしたことで息をのんだ。
大きさは秋のペニスよりはやや細くて短いが、持ち手の部分のせいで大きく見える。
また、秋以外の無機質な存在が身体の中に入ってくるという光景を想像しただけで、心臓が跳ね上がった。
バイブの根元には突起が不気味についていた。
バイブを膣に挿入されると、その突起が七海のクリトリスに当たることを七海は容易に想像ができた。
膣の中に加えて、ここまで散々弄ばれ続けてきたクリトリスに再び刺激が加えられることを想像し、七海に淫靡な緊張が走る。
「七海、上の口も開けて」
秋はそう言うと、バイブを七海の口元へと近づけた。
(んぁ………)
七海は言われるがまま上の口を開けた。
「ん……むっ……んん……」
七海の口内にバイブが差し込まれる。
口に挿れられるという予想していなかった展開に七海は驚きを隠せないと同時に、背徳的な感情が湧き上がった。
「七海。俺のあそこだと思ってしっかり舐めて」
秋のペニスを口で咥える時よりはわずかに口に余裕があり安堵した。
秋が七海の口内にゆっくり出し入れするのに合わせて、七海は言われるがままに舌を絡ませ、自らの唾液でバイブ全体をたっぷりと濡らしていった。
「七海。もっと。俺のあそこだと思って舐めてって言ったでしょ?」
秋の合格点に達することができず、七海は舌を必死に動かす。
口の端からよだれが垂れ落ち、首によだれが到達するまで舐めた。秋の合格点が欲しくて。必死に。
七海の口周辺から首までが卑猥な光沢を放つと、秋はゆっくりとバイブを口内から引き抜いた。
「七海。ちゃんとできるじゃん。しっかり舐めるってそういうことだからね。」
秋のその言葉により無機質な玩具を必死に舐め回していた自分の卑猥さを突如意識し、子宮が疼いた。
すると秋は、M字にひらいた七海の膝の間に割り込み、バイブの先端でぽっかりと開いた割れ目の入口を撫で回した。

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