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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
(あ……っ……全然……動けない……)
首と手首を完全に固定され、七海は視界を真下に固定された。
前傾姿勢をとらされたことで、腰が自然と高く持ち上がり、後ろにいる秋に向かって無防備な尻と、精液でぬらぬらと濡れた秘部が完全に突き出される格好となる。
「うん、すごく綺麗な格好だよ七海。お尻がしっかり持ち上がってて、お仕置きにぴったりだ」
秋は突き出された七海の丸みを帯びたお尻を愛おしそうに舌で繰り返し舐め回した。
これから秋による非情でサディスティックなお仕置きが始まると言うのに、七海の尻を這う秋の舌はとても優しかった。
その優しさは、かえってこれから訪れる地獄のような快楽漬けを予告させるかのようで、七海は身体を硬直させるのであった。
これから七海は首を挟まれているため、首を振ることすらできず、ただ恥辱に顔を真っ赤にして息を荒らげることしかできない。
逃げ場を完全に奪われた四つんばいのような拘束の姿勢。
ギロチンにガッチリと固定された七海は、これから始まる非情なお仕置きの気配を全身で察知していた。
首と手首を木枠に挟まれ、腰を突き出す姿。
先ほどの椅子とはまた違う、完全な無防備さ。
されるがままになるしかない現実に激しい緊張が走るが、すでにMとしての素質を完全に開花させていた七海にとって、この屈辱的な構図そのものが抗えない興奮をもたらしているのも事実だった。
秋が与えてくる数々のプレイが、最終的にどれほど恐ろしいほどの快楽をもたらすか、七海はもう知っている。
まさに――「快楽の地獄」
(私……耐えられるかな……こんなので突かれたら……本当に壊れちゃうかも……)
不安で身体を細かく震わせる七海の様子を察知した秋は、彼女の顔の正面にそっと膝をついた。
手首を固定され動けない七海の顎に優しく指を添え、顔を持ち上げると、静かに唇を重ねる。
首と手首を完全に固定され、七海は視界を真下に固定された。
前傾姿勢をとらされたことで、腰が自然と高く持ち上がり、後ろにいる秋に向かって無防備な尻と、精液でぬらぬらと濡れた秘部が完全に突き出される格好となる。
「うん、すごく綺麗な格好だよ七海。お尻がしっかり持ち上がってて、お仕置きにぴったりだ」
秋は突き出された七海の丸みを帯びたお尻を愛おしそうに舌で繰り返し舐め回した。
これから秋による非情でサディスティックなお仕置きが始まると言うのに、七海の尻を這う秋の舌はとても優しかった。
その優しさは、かえってこれから訪れる地獄のような快楽漬けを予告させるかのようで、七海は身体を硬直させるのであった。
これから七海は首を挟まれているため、首を振ることすらできず、ただ恥辱に顔を真っ赤にして息を荒らげることしかできない。
逃げ場を完全に奪われた四つんばいのような拘束の姿勢。
ギロチンにガッチリと固定された七海は、これから始まる非情なお仕置きの気配を全身で察知していた。
首と手首を木枠に挟まれ、腰を突き出す姿。
先ほどの椅子とはまた違う、完全な無防備さ。
されるがままになるしかない現実に激しい緊張が走るが、すでにMとしての素質を完全に開花させていた七海にとって、この屈辱的な構図そのものが抗えない興奮をもたらしているのも事実だった。
秋が与えてくる数々のプレイが、最終的にどれほど恐ろしいほどの快楽をもたらすか、七海はもう知っている。
まさに――「快楽の地獄」
(私……耐えられるかな……こんなので突かれたら……本当に壊れちゃうかも……)
不安で身体を細かく震わせる七海の様子を察知した秋は、彼女の顔の正面にそっと膝をついた。
手首を固定され動けない七海の顎に優しく指を添え、顔を持ち上げると、静かに唇を重ねる。

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