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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
秋は射精後もペニスを引き抜かず、失神していた七海を優しく抱きしめ、その濡れた唇にそっとキスを落とした。
「七海……七海……」
優しく声をかけられ、七海がゆっくりと目を開ける。
「七海、頑張ったね。……愛してるよ」
「うん……私も……」
意識がまだ白く霞む中、七海は愛おしそうに言葉を返した。
「七海、俺の全部を受け止め切ってくれてありがとう」
秋はそう囁くと、ペニス内に残ったわずかな精液まで全て出し切るため、七海の壊れた膣内で、ゆっくり、深くピストンを再開した。
ぬちゅ……ぬちゅ……と、熱いペニスが出し入れされるたび、体内に注がれた精液が子宮口の奥へと押し込まれていく。
「七海。ちゃんと奥まで押し込んでおいたからね」
秋はそう言うと、枕元に用意していたテープを手に取り、5センチほどに手際よく切った。
「七海。精液、溢れさせたらダメだよ。ちゃんとあそこの中に溜めておいてね。分かった?」
「うん……でも、あふれちゃう……かもしれない……」
七海は正直に答えた。
秋の精液をすべて体内に残しておきたいと心から望んでいたが、これまでの経験から、精液を保持できないことを自覚していたからだ。
「大丈夫。あそこの穴をテープで塞いでおくから」
出された精液を体内に閉じ込めるために、膣口をテープで留める――あまりにも卑猥で背徳的なやり方に、七海はゾクゾクとした歓喜の身震いを覚えた。
秋はゆっくりとペニスを引き抜いた。
しかしその瞬間、七海の膣口は、秋のペニスの太さを記憶したかのようにポッカリと穴を開けたまま、閉じなくなっていた。
広がりきった肉の隙間から、溜まっていた白濁がとろりと溢れ出してくる。
「七海。あそこの穴が閉じないから出てきちゃうよ。……閉じないと」
秋から下される冷徹な命令。
徹底的な愛の蹂躙によって壊され、口を開けた膣。
それでも秋の指示に応えたいという強い服従心が、七海の胸を締め付けた。
「七海……七海……」
優しく声をかけられ、七海がゆっくりと目を開ける。
「七海、頑張ったね。……愛してるよ」
「うん……私も……」
意識がまだ白く霞む中、七海は愛おしそうに言葉を返した。
「七海、俺の全部を受け止め切ってくれてありがとう」
秋はそう囁くと、ペニス内に残ったわずかな精液まで全て出し切るため、七海の壊れた膣内で、ゆっくり、深くピストンを再開した。
ぬちゅ……ぬちゅ……と、熱いペニスが出し入れされるたび、体内に注がれた精液が子宮口の奥へと押し込まれていく。
「七海。ちゃんと奥まで押し込んでおいたからね」
秋はそう言うと、枕元に用意していたテープを手に取り、5センチほどに手際よく切った。
「七海。精液、溢れさせたらダメだよ。ちゃんとあそこの中に溜めておいてね。分かった?」
「うん……でも、あふれちゃう……かもしれない……」
七海は正直に答えた。
秋の精液をすべて体内に残しておきたいと心から望んでいたが、これまでの経験から、精液を保持できないことを自覚していたからだ。
「大丈夫。あそこの穴をテープで塞いでおくから」
出された精液を体内に閉じ込めるために、膣口をテープで留める――あまりにも卑猥で背徳的なやり方に、七海はゾクゾクとした歓喜の身震いを覚えた。
秋はゆっくりとペニスを引き抜いた。
しかしその瞬間、七海の膣口は、秋のペニスの太さを記憶したかのようにポッカリと穴を開けたまま、閉じなくなっていた。
広がりきった肉の隙間から、溜まっていた白濁がとろりと溢れ出してくる。
「七海。あそこの穴が閉じないから出てきちゃうよ。……閉じないと」
秋から下される冷徹な命令。
徹底的な愛の蹂躙によって壊され、口を開けた膣。
それでも秋の指示に応えたいという強い服従心が、七海の胸を締め付けた。

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