この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「一回、奥に入れ戻すからね」
秋は指先で溢れた精液をすくい取ると、開いたままの膣内へ押し戻し、間髪入れずに再びペニスを深く差し入れた。
(あぁ…………また……ん…)
溢れる精液を奥へ押し込むという理由で、再び硬度を維持した肉棒が体内を圧迫する。
その理不尽なお仕置きに七海のM性は激しく刺激され、同時に秋の体温が再び自分を満たしていく歓喜に包まれた。
壊れた膣で、七海は愛おしそうに秋のペニスをぎゅっと咥え込んだ。
「次はしっかり締めてね」
「うん………」
秋がペニスをゆっくりと引き抜くと、七海は必死に膣口をわずかに絞めた。
その隙を逃さず、秋は指で割れ目をキュッと強制的に閉じ合わせ、出口を塞ぐように大陰唇の上からテープをしっかりと貼り付けた。
「七海、貼れたよ」
秋が満足そうに微笑む。
その柔らかい笑みが、七海の胸に深く染み渡った。
秋の望み通りになれたこと。
秋に全てを捧げられたこと。
それこそが今の七海にとっての至高の喜びだった。
「七海、ゆっくり休んでいいよ」
秋の優しい言葉と頭を撫でる手の温もりに包まれながら、七海は泥のような深い眠りへと落ちて行った――。
秋は指先で溢れた精液をすくい取ると、開いたままの膣内へ押し戻し、間髪入れずに再びペニスを深く差し入れた。
(あぁ…………また……ん…)
溢れる精液を奥へ押し込むという理由で、再び硬度を維持した肉棒が体内を圧迫する。
その理不尽なお仕置きに七海のM性は激しく刺激され、同時に秋の体温が再び自分を満たしていく歓喜に包まれた。
壊れた膣で、七海は愛おしそうに秋のペニスをぎゅっと咥え込んだ。
「次はしっかり締めてね」
「うん………」
秋がペニスをゆっくりと引き抜くと、七海は必死に膣口をわずかに絞めた。
その隙を逃さず、秋は指で割れ目をキュッと強制的に閉じ合わせ、出口を塞ぐように大陰唇の上からテープをしっかりと貼り付けた。
「七海、貼れたよ」
秋が満足そうに微笑む。
その柔らかい笑みが、七海の胸に深く染み渡った。
秋の望み通りになれたこと。
秋に全てを捧げられたこと。
それこそが今の七海にとっての至高の喜びだった。
「七海、ゆっくり休んでいいよ」
秋の優しい言葉と頭を撫でる手の温もりに包まれながら、七海は泥のような深い眠りへと落ちて行った――。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


