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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第7章 背徳の指南
翌朝、柔らかな陽光がベッドルームに差し込む中、七海はまぶたをゆっくりと開いた。
目覚めた瞬間に襲ってきたのは、昨夜、秋によって大陰唇にしっかりと貼り付けられたテープの存在感。
そして、そのテープによって出口を完全に封じられた膣内に、一晩中閉じ込められていた秋の精液の、重く温かい体感。
下腹部が満たされている感覚に、七海の顔が瞬時に赤く染まる。
「七海、おはよう。よく眠れた?」
隣で横になっていた秋が、優しい笑みを浮かべて七海の髪を撫でた。
「秋くん……おはよ……」
「テープちゃんと着いてる?」
秋の問いかけに、七海はシーツをキュッと握りしめた。
「うん……着いてる…」
「そっか。ちゃんと一晩中こぼさずに溜めておけたんだね。……偉いよ、七海」
秋は七海の額に優しくキスを落とすと、ベッドから起き上がり、膣口を塞いでいるテープに指をかけた。
「じゃあ、テープ剥がしてあげる。……シャワー、浴びてきなね」
「うん……ありがと」
秋はゆっくりとテープを皮膚から剥がし始めた。
(チリチリ……ッ)
塞がれていた割れ目が徐々に開かれていく。
そして完全にテープが剥がれ落ちたその瞬間――
(ドロ……どぷっ……)
一晩中、七海の体内に閉じ込められていた秋の大量の精液と愛液が、ポッカリと開いたままの膣口から溢れ出した。
「一気に出てきたね。……シャワー室で綺麗に洗い流しておいで」
昨夜の凄惨なお仕置きとは打って変わった秋の優しい眼差しと言葉。
顔を真っ赤にしながら、七海は溢れ出る体液を太ももで挟み込むようにしてベッドを立ち上がった。
「うんありがと……。シャワー、浴びてくるね……」
一歩踏み出すたびに膣奥からトロリと甘い体液が垂れ落ちる感触に身を震わせながら、七海は秋への愛おしさと絶対的な服従感を胸に抱き、バスルームへと向かって歩き出した。
目覚めた瞬間に襲ってきたのは、昨夜、秋によって大陰唇にしっかりと貼り付けられたテープの存在感。
そして、そのテープによって出口を完全に封じられた膣内に、一晩中閉じ込められていた秋の精液の、重く温かい体感。
下腹部が満たされている感覚に、七海の顔が瞬時に赤く染まる。
「七海、おはよう。よく眠れた?」
隣で横になっていた秋が、優しい笑みを浮かべて七海の髪を撫でた。
「秋くん……おはよ……」
「テープちゃんと着いてる?」
秋の問いかけに、七海はシーツをキュッと握りしめた。
「うん……着いてる…」
「そっか。ちゃんと一晩中こぼさずに溜めておけたんだね。……偉いよ、七海」
秋は七海の額に優しくキスを落とすと、ベッドから起き上がり、膣口を塞いでいるテープに指をかけた。
「じゃあ、テープ剥がしてあげる。……シャワー、浴びてきなね」
「うん……ありがと」
秋はゆっくりとテープを皮膚から剥がし始めた。
(チリチリ……ッ)
塞がれていた割れ目が徐々に開かれていく。
そして完全にテープが剥がれ落ちたその瞬間――
(ドロ……どぷっ……)
一晩中、七海の体内に閉じ込められていた秋の大量の精液と愛液が、ポッカリと開いたままの膣口から溢れ出した。
「一気に出てきたね。……シャワー室で綺麗に洗い流しておいで」
昨夜の凄惨なお仕置きとは打って変わった秋の優しい眼差しと言葉。
顔を真っ赤にしながら、七海は溢れ出る体液を太ももで挟み込むようにしてベッドを立ち上がった。
「うんありがと……。シャワー、浴びてくるね……」
一歩踏み出すたびに膣奥からトロリと甘い体液が垂れ落ちる感触に身を震わせながら、七海は秋への愛おしさと絶対的な服従感を胸に抱き、バスルームへと向かって歩き出した。

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