この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第4章 開拓される純潔
秋が膝裏を抱えて斜め上に持ち上げたことで、七海の最も秘められた場所はこれ以上ないほど露わになっていたが、そのうぶな秘部は、まだ頑なに口を閉じたままだった。
自然なままの柔らかな毛に覆われた肉厚な盛り上がりの中心に、淡いピンク色のビラビラがほんの少しだけ見え隠れしている。
これまでこれでもかというくらいに大量の愛液を体外に出し、ショーツの薄いピンクのクロッチを赤紫に染め上げるほど汚してきたというのに、七海のあそこはまだ、愛液の排出をやめてはいなかった。
むしろ、衣服という障壁を失ったことで、その分泌はさらに加速している。
あそこの入り口の下部からは、透明に光る粘度のある液体が絶え間なくトロトロと滴り落ちていた。
溢れた蜜は、あそこと肛門の間の平らな肌を濡らしてキラキラと光らせ、そのままお尻の奥の肛門にまでねっとりとまとわりついている。
そして、その奔流のような愛液は肛門でもせき止めることができず、ついに彼女自身の身体を伝って、下のシーツにまで丸い染みを作って付着していた。
秋が七海の脚をグイと持ち上げたその瞬間、シーツと彼女の尾てい骨の間にたまっていた愛液が長く繋がり、まるで透明な橋のように太い糸を引くほどであった。
「……ん…、あ……っ」
七海は、下半身を包む独特の濡れた熱感から、自分のあそこの状態がかなり大変なことになっているのは何となく分かっていた。
しかし、まさか自分の身体がこれほどまでに卑猥で、淫らな見た目になってしまっているとは、夢にも思っていなかった。
その現実を、秋はまたしても残酷な方法で彼女に「教育」する。
自然なままの柔らかな毛に覆われた肉厚な盛り上がりの中心に、淡いピンク色のビラビラがほんの少しだけ見え隠れしている。
これまでこれでもかというくらいに大量の愛液を体外に出し、ショーツの薄いピンクのクロッチを赤紫に染め上げるほど汚してきたというのに、七海のあそこはまだ、愛液の排出をやめてはいなかった。
むしろ、衣服という障壁を失ったことで、その分泌はさらに加速している。
あそこの入り口の下部からは、透明に光る粘度のある液体が絶え間なくトロトロと滴り落ちていた。
溢れた蜜は、あそこと肛門の間の平らな肌を濡らしてキラキラと光らせ、そのままお尻の奥の肛門にまでねっとりとまとわりついている。
そして、その奔流のような愛液は肛門でもせき止めることができず、ついに彼女自身の身体を伝って、下のシーツにまで丸い染みを作って付着していた。
秋が七海の脚をグイと持ち上げたその瞬間、シーツと彼女の尾てい骨の間にたまっていた愛液が長く繋がり、まるで透明な橋のように太い糸を引くほどであった。
「……ん…、あ……っ」
七海は、下半身を包む独特の濡れた熱感から、自分のあそこの状態がかなり大変なことになっているのは何となく分かっていた。
しかし、まさか自分の身体がこれほどまでに卑猥で、淫らな見た目になってしまっているとは、夢にも思っていなかった。
その現実を、秋はまたしても残酷な方法で彼女に「教育」する。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


