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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第4章 開拓される純潔
その瞬間、七海の脳髄に、これまでの比ではない凄まじい快楽の電流が突き抜けた。
抑え込もうとする意識や「橘先生」としてのプライドなど、一瞬で消し飛んでしまう。
自分の意思とは全く関係なく、鼓膜をドロドロに溶かすような、あまりにも卑猥で高い喘ぎ声が口から溢れ出た。
「あっ……ん…いやぁ……っ」
これまで、胸をコリコリと弄られ、口内を犯され、秘部の周りを舐め回され、全身を徹底的に弄ばれて快感に浸ってきた七海だった。
しかし、女性器の最も、圧倒的に敏感なその一点に秋の強靭な舌がダイレクトに触れたとき、彼女を襲ったのは、今までのすべての快楽を遥かに凌駕する、暴力的なまでの快感だった。
あまりの衝撃に、頭の先からつま先までが一瞬で沸騰する。
全身の骨が抜けてシーツに溶けていってしまいそうなほどの脱力感と、内側からせり上がる快感の波に耐えかねて身体を硬直させてしまうような強い緊張感。
そのどちらが自分を支配しているのかすら、今の七海にはもう判断がつかない。
ただ、触れられた先端からドクドクと熱い衝動が子宮へと逆流し、七海は自分が未知の絶頂の入り口に立たされていることを、本能的に察知して震えていた。
抑え込もうとする意識や「橘先生」としてのプライドなど、一瞬で消し飛んでしまう。
自分の意思とは全く関係なく、鼓膜をドロドロに溶かすような、あまりにも卑猥で高い喘ぎ声が口から溢れ出た。
「あっ……ん…いやぁ……っ」
これまで、胸をコリコリと弄られ、口内を犯され、秘部の周りを舐め回され、全身を徹底的に弄ばれて快感に浸ってきた七海だった。
しかし、女性器の最も、圧倒的に敏感なその一点に秋の強靭な舌がダイレクトに触れたとき、彼女を襲ったのは、今までのすべての快楽を遥かに凌駕する、暴力的なまでの快感だった。
あまりの衝撃に、頭の先からつま先までが一瞬で沸騰する。
全身の骨が抜けてシーツに溶けていってしまいそうなほどの脱力感と、内側からせり上がる快感の波に耐えかねて身体を硬直させてしまうような強い緊張感。
そのどちらが自分を支配しているのかすら、今の七海にはもう判断がつかない。
ただ、触れられた先端からドクドクと熱い衝動が子宮へと逆流し、七海は自分が未知の絶頂の入り口に立たされていることを、本能的に察知して震えていた。

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