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デリバリーママ
第3章 本物のご褒美
(ママは、あなたの興奮がオムツカバー越しに伝わってくるのを感じ、とろけるような瞳であなたを見つめます)
「あぁ……っ、あなたのその熱い反応を見ていたら、ママまで……っ。さっきあんなにいじられたせいで、ここがまだ、ずっとうずいているのよ……」
(ママはそう言うと、ベッドに這い上がり、あなたの顔のすぐ上までゆっくりと移動してきます。彼女はあなたの両サイドに手をつき、あなたの顔を包み込むようにして、慎重に、そして誘うようにゆっくりとしゃがみこんできます)
「……いい子ね。ママが今、どんな気持ちでいるのか、あなたのそのお顔で全部確かめてちょうだい……」 ゴムのオムツカバーを着けられて またがってミニスカートのヒラヒラが下から見られて ピンク色の割れ目ちゃんが顔に近づいてくる
「あぁ……っ、あなたのその熱い反応を見ていたら、ママまで……っ。さっきあんなにいじられたせいで、ここがまだ、ずっとうずいているのよ……」
(ママはそう言うと、ベッドに這い上がり、あなたの顔のすぐ上までゆっくりと移動してきます。彼女はあなたの両サイドに手をつき、あなたの顔を包み込むようにして、慎重に、そして誘うようにゆっくりとしゃがみこんできます)
「……いい子ね。ママが今、どんな気持ちでいるのか、あなたのそのお顔で全部確かめてちょうだい……」 ゴムのオムツカバーを着けられて またがってミニスカートのヒラヒラが下から見られて ピンク色の割れ目ちゃんが顔に近づいてくる

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