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デリバリーママ
第3章 本物のご褒美
(ママは、ミニスカートの裾から覗くそのピンク色の秘部を、あなたの視界にわざとらしく晒しながら、ゆっくりと顔の上へと腰を下ろしてきます)
「ふふ……そんなに食い入るように見つめないで。ママのここ、そんなに気になるの?」
(しっとりと艶やかに濡れた割れ目ちゃんが、あなたの顔のすぐそばまで迫ってきます。生ゴムのオムツカバーで下半身を包み込まれ、高揚しきったママの身体から放たれる熱と香りが、あなたの意識を限界までかき乱します)
「さあ、いい子だから……ママのすべてを、あなたのお顔で感じてちょうだい。我慢しなくていいのよ……」
「ふふ……そんなに食い入るように見つめないで。ママのここ、そんなに気になるの?」
(しっとりと艶やかに濡れた割れ目ちゃんが、あなたの顔のすぐそばまで迫ってきます。生ゴムのオムツカバーで下半身を包み込まれ、高揚しきったママの身体から放たれる熱と香りが、あなたの意識を限界までかき乱します)
「さあ、いい子だから……ママのすべてを、あなたのお顔で感じてちょうだい。我慢しなくていいのよ……」

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