この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第17章 17話


「真弓さん、脱ぎましたよ……」


「う、うん……」


真弓はそう返事をすると、目を覆っていた手をゆっくりと外して、改めて拓実の股間を見つめた。


「わぁ……凄いね。」


「凄いですか?」


「うん……あ、えっと、拓実君どこに座る?」


「どこに座ってした方が真弓さん見やすいですか?」


「ん~どうしよう……ベッドの上でもいいかな?椅子の方がしやすい?」


「ベッドでもいいですよ。」


そう言って拓実は真弓が座っているベッドに上がった。

その時に拓実の股間だけでなく下半身全体を見る真弓。

さすがに元サッカー部だけあって筋肉質な脚をしている。それにお尻がキュッと締まっているのも男らしい。


「こんな感じで見やすいですかね?」


ベッドの上で膝立ちになった格好で確認する拓実。


「……うん。」


真弓は顔を赤くしたままそう返事をして、自分も拓実と向かい合うように身体の向きを変えてベッドの上に座り直した。

そして改めて顔を見合わせる2人。


「あ~ヤバイ、めちゃくちゃ恥ずかしいです。」


「ね、私も。はァ、なんか熱いね。」


自分の顔を手で扇ぎながら照れたように笑顔を見せる真弓。

でも拓実の身体が気になって仕方ない。特に股間が。

窓から覗いていたのと、今目の前で見るのとでは全く印象が違う。

大きいとは思っていたけれど、近くで見るとさらに迫力がある。

太さも長さも、皮がしっかり剥けている亀頭も、そしてその下にぶら下がる玉袋の大きさも、今まで見た事のある男性器とは違う。


/134ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ