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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第17章 17話
「真弓さん、脱ぎましたよ……」
「う、うん……」
真弓はそう返事をすると、目を覆っていた手をゆっくりと外して、改めて拓実の股間を見つめた。
「わぁ……凄いね。」
「凄いですか?」
「うん……あ、えっと、拓実君どこに座る?」
「どこに座ってした方が真弓さん見やすいですか?」
「ん~どうしよう……ベッドの上でもいいかな?椅子の方がしやすい?」
「ベッドでもいいですよ。」
そう言って拓実は真弓が座っているベッドに上がった。
その時に拓実の股間だけでなく下半身全体を見る真弓。
さすがに元サッカー部だけあって筋肉質な脚をしている。それにお尻がキュッと締まっているのも男らしい。
「こんな感じで見やすいですかね?」
ベッドの上で膝立ちになった格好で確認する拓実。
「……うん。」
真弓は顔を赤くしたままそう返事をして、自分も拓実と向かい合うように身体の向きを変えてベッドの上に座り直した。
そして改めて顔を見合わせる2人。
「あ~ヤバイ、めちゃくちゃ恥ずかしいです。」
「ね、私も。はァ、なんか熱いね。」
自分の顔を手で扇ぎながら照れたように笑顔を見せる真弓。
でも拓実の身体が気になって仕方ない。特に股間が。
窓から覗いていたのと、今目の前で見るのとでは全く印象が違う。
大きいとは思っていたけれど、近くで見るとさらに迫力がある。
太さも長さも、皮がしっかり剥けている亀頭も、そしてその下にぶら下がる玉袋の大きさも、今まで見た事のある男性器とは違う。

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