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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第17章 17話
「あ、あのさ拓実君、それって今もう元気な状態なの?」
首をもたげている拓実のペニスを恥ずかしそうに指を差して聞く真弓。
「今ですか?これは半勃ちくらいですかね。」
「え、まだ半分くらいって事?」
「はい……勃起、させますか?」
「う、うん……。」
そう言って拓実は自身のペニスを握りしめて、上下に動かし始めた。
すると見る見るうちに質量を増していく拓実のペニス。
「わぁ……」
太かった陰茎がさらに太く、大きかった亀頭がさらに大きく膨らんでいく姿に、真弓の口から声が漏れる。
そして程なくして、真上に向かって反り返った拓実の男根がその全貌を明かした。
「あーもぉなんか、真弓さんの前でこんなに勃起するの、恥ずかし過ぎます。」
「あはは、拓実君首まで真っ赤だよ。……でも、すごいね……」
「どう凄いんですか?」
「なんかやっぱり……拓実君のって大きいよね。」
大きいと言っても人並み外れた異常な大きさという訳ではない。
なんと言うか、女性である真弓にとって、拓実のペニスはとても興味をそそられる大きさや形をしていたのだ。
太い陰茎と、大きな亀頭のカリ部分。女性器の膣壁を擦り上げるためのその部分があまりにも立派だから、思わずこれが自分の中に入ってきたらどんな感じなんだろうと想像してしまう。

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