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なにしてるの?
第1章 ねぇ、なにしてるの?
14
「あぁっ、っく、ううっ」
まだ僅かな、こんな愛撫でさえ、こんなに感じてしまうのだから、この先、どんなに感じるんだろう…
心とカラダが痺れてしまう。
すると…
「まさか、まだ、出ないわよね?」
と、ゆりさんが訊いてきた。
「あ、は、はい、な、なんとか大丈夫ですぅ」
僕は、喘ぎながら応える。
「うん、よかった、出来るだけガマン、頑張るのよ」
「あ、は、はいっ」
頷く。
「ガマンすればするほど、ラストは気持ちいいみたいだからね」
「あ、は、はい」
ゆりさんはそう囁きながら、T シャツを脱がし、そして…
「さぁ、腰を上げてぇ…」
パンツをも、脱がしてくれてきた。
「あ…」
「あ、あらぁ、スゴいわぁ…」
そう、僕のアソコは、パンツを下ろした瞬間に、ブルンっと、まるで音が聞こえるみたいに反り返り、脈打ち、震えていた。
「うん、いいカタチ…」
「あっ、ううっ」
そしてゆりさんはそう囁きながら、アソコに指先を絡め、撫でてきた。
「ううん、やっぱりぃ、若いってぇ、いいわぁ…
それにぃ潤くん、色もキレイだしぃ、カタチもよいわぁ…」
「あっ、くっ」
そう囁きながら、人差し指で亀頭をツーっと撫でてくる。
「うわっ、すごい先走りぃ」
「えっ、あっ、っく」
そう囁きながら、その先走りの液を亀頭に塗り、撫で回してくる。
「あっ、うっ、っくっ」
「うわぁ、ビクン、ビクンって跳ねるぅ」
そう、アソコが、撫でられるたびに、ブルンと跳ね上がっているのが解る。
そして、ジンジン、ズキズキと痛い位に疼いてきてもいた…
「うぅん、ここ感じるのぉ…」
「あぁっ、うっ、っくぅ」
僕は答えの代わりに、ビクンビクンと跳ね、脈打ち、身悶えしてしまう。
「うわぁ、気持ち良さそうねぇ…」
「あぁ、う、うぅぅ」
「ガマン、ガマンよぉ…」
「あっ、うっ、は、はいっ」
そして、亀頭に温かく、ヌルっと生めかしい感触がーー
「うふふ」
ジュブ……
「…っくぅ」
そう、ゆりさんがしゃぶって…
フェラしてくれてきたんだーー
アソコが、ビクンっと強く跳ね返る…
ジュブ、シュボ…
「うわぁ、固い、熱いわぁ……」
強い快感に、身悶え、震えてしまうーー
「あぁっ、っく、ううっ」
まだ僅かな、こんな愛撫でさえ、こんなに感じてしまうのだから、この先、どんなに感じるんだろう…
心とカラダが痺れてしまう。
すると…
「まさか、まだ、出ないわよね?」
と、ゆりさんが訊いてきた。
「あ、は、はい、な、なんとか大丈夫ですぅ」
僕は、喘ぎながら応える。
「うん、よかった、出来るだけガマン、頑張るのよ」
「あ、は、はいっ」
頷く。
「ガマンすればするほど、ラストは気持ちいいみたいだからね」
「あ、は、はい」
ゆりさんはそう囁きながら、T シャツを脱がし、そして…
「さぁ、腰を上げてぇ…」
パンツをも、脱がしてくれてきた。
「あ…」
「あ、あらぁ、スゴいわぁ…」
そう、僕のアソコは、パンツを下ろした瞬間に、ブルンっと、まるで音が聞こえるみたいに反り返り、脈打ち、震えていた。
「うん、いいカタチ…」
「あっ、ううっ」
そしてゆりさんはそう囁きながら、アソコに指先を絡め、撫でてきた。
「ううん、やっぱりぃ、若いってぇ、いいわぁ…
それにぃ潤くん、色もキレイだしぃ、カタチもよいわぁ…」
「あっ、くっ」
そう囁きながら、人差し指で亀頭をツーっと撫でてくる。
「うわっ、すごい先走りぃ」
「えっ、あっ、っく」
そう囁きながら、その先走りの液を亀頭に塗り、撫で回してくる。
「あっ、うっ、っくっ」
「うわぁ、ビクン、ビクンって跳ねるぅ」
そう、アソコが、撫でられるたびに、ブルンと跳ね上がっているのが解る。
そして、ジンジン、ズキズキと痛い位に疼いてきてもいた…
「うぅん、ここ感じるのぉ…」
「あぁっ、うっ、っくぅ」
僕は答えの代わりに、ビクンビクンと跳ね、脈打ち、身悶えしてしまう。
「うわぁ、気持ち良さそうねぇ…」
「あぁ、う、うぅぅ」
「ガマン、ガマンよぉ…」
「あっ、うっ、は、はいっ」
そして、亀頭に温かく、ヌルっと生めかしい感触がーー
「うふふ」
ジュブ……
「…っくぅ」
そう、ゆりさんがしゃぶって…
フェラしてくれてきたんだーー
アソコが、ビクンっと強く跳ね返る…
ジュブ、シュボ…
「うわぁ、固い、熱いわぁ……」
強い快感に、身悶え、震えてしまうーー

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