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えちちな国のありす
第2章 おフェラでイッちゃう♪
「え?だって、ほら、魔力補給しなきゃだよ?」
「な”!なんでぇ!!?」
「これしゃぶって、おちんちんからぴゅっぴゅするのを
ごっくんしたら、魔力つくからさ」
ほらほら、と私の鼻先に自身の匂い立つおちんちんを押し付けてくる。
私の方は私の方で、さっきからのしつこい乳首攻め、おっぱい攻めですっかり興奮しっぱなしだったので、その匂いがなんとも…なんとも…
すんすん、すんすん…
おっぱいをいっぱい攻められて
男の子の濃い匂いをかがされて、
頭の中がぐちゃぐちゃになっていく。
はむっ♡
そして、気づいたときには、私はマシュのおちんぽを咥え込んでしまっていた。
「ふふっ!そうそう、ありす上手、上手
うん、カリのところに舌を這わせて、しゃぶって…
ちゅっちゅ、吸うの気持ちいいよ」
お胸が快感いっぱい。
お口の中、えっちな匂いでいっぱい。
頭がくらくらして、分けわかんなくなっていく・
ぺろぺろ、ちゅぶちゅぶ、じゅぶじゅぶ
あむあむ、ちゅっちゅ…じゅるうう
先走りを夢中で吸い上げてしまう。
えっちな匂いが体の中いっぱいに入ってきて、
おっぱいの気持ちよさとぐちゃっと混ざりあっていく…
「うん…ありすのお口マンコ
すごい気持ちいいよ?
ほら、出すからね…」
出すって…精液?
ああっ!頂戴、頂戴!!
私は夢中でマシュの太いおちんぽをぺろぺろ、ちゅっちゅしていく。
こんな、手を使わないでフェラチオだなんて…
私、私っ!!
「ああっイクよ!」
びゅるう、びゅるっるる!!
お口の中で一気に濃い匂いが弾け、あったかくてドロリとしたものが流れ込んでくる。少し喉奥に飛び込んでしまい咳き込みそうになるのを懸命にこらえた。
どく、どくどく…
いっぱい、いっぱい注がれちゃったよぉお…
マシュは私のお口をキュッと手で挟むようにして、慎重におちんちんを引き抜いた。最後の一滴までしっかり私の口の中に注ぎ込むつもりだ。
「ん…しょっと……どう?ありす…いけそう?」
お口の中にドロリと残った精液の匂いが頭の中いっぱいに沁み込んでくるみたいだった。
こんなの、ドキドキしちゃうよ!
「な”!なんでぇ!!?」
「これしゃぶって、おちんちんからぴゅっぴゅするのを
ごっくんしたら、魔力つくからさ」
ほらほら、と私の鼻先に自身の匂い立つおちんちんを押し付けてくる。
私の方は私の方で、さっきからのしつこい乳首攻め、おっぱい攻めですっかり興奮しっぱなしだったので、その匂いがなんとも…なんとも…
すんすん、すんすん…
おっぱいをいっぱい攻められて
男の子の濃い匂いをかがされて、
頭の中がぐちゃぐちゃになっていく。
はむっ♡
そして、気づいたときには、私はマシュのおちんぽを咥え込んでしまっていた。
「ふふっ!そうそう、ありす上手、上手
うん、カリのところに舌を這わせて、しゃぶって…
ちゅっちゅ、吸うの気持ちいいよ」
お胸が快感いっぱい。
お口の中、えっちな匂いでいっぱい。
頭がくらくらして、分けわかんなくなっていく・
ぺろぺろ、ちゅぶちゅぶ、じゅぶじゅぶ
あむあむ、ちゅっちゅ…じゅるうう
先走りを夢中で吸い上げてしまう。
えっちな匂いが体の中いっぱいに入ってきて、
おっぱいの気持ちよさとぐちゃっと混ざりあっていく…
「うん…ありすのお口マンコ
すごい気持ちいいよ?
ほら、出すからね…」
出すって…精液?
ああっ!頂戴、頂戴!!
私は夢中でマシュの太いおちんぽをぺろぺろ、ちゅっちゅしていく。
こんな、手を使わないでフェラチオだなんて…
私、私っ!!
「ああっイクよ!」
びゅるう、びゅるっるる!!
お口の中で一気に濃い匂いが弾け、あったかくてドロリとしたものが流れ込んでくる。少し喉奥に飛び込んでしまい咳き込みそうになるのを懸命にこらえた。
どく、どくどく…
いっぱい、いっぱい注がれちゃったよぉお…
マシュは私のお口をキュッと手で挟むようにして、慎重におちんちんを引き抜いた。最後の一滴までしっかり私の口の中に注ぎ込むつもりだ。
「ん…しょっと……どう?ありす…いけそう?」
お口の中にドロリと残った精液の匂いが頭の中いっぱいに沁み込んでくるみたいだった。
こんなの、ドキドキしちゃうよ!

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