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えちちな国のありす
第2章 おフェラでイッちゃう♪
「おね”がぃ!なんどがしでえ!!」

胸の両脇のあたりをサワサワされ、それが次第、次第にジンジンおっぱいの奥に響いてくる感じが強くなってくる。

なんか、なんか新しい気持ちよさを教え込まれちゃってるぅ!!

「大丈夫だよ、ドリーは紳士だから、
 痛くしたりしないでしょ?」
「ぞ、そうい”うもんだいぢゃ…ない”のよぉ”」

おっぱいの奥がじんじん、じゅんじゅん
お腹の中にもそれが響き出して、体中がゾワゾワしてくる。

にも関わらず決定的に『イク』事ができない。
ずっとずっと寸止めされているような感じだ。

こんなん、地獄…寸止め地獄!!

「おね”がいぃ…な”んでもづるがらあ”!!」
「え〜…そんなこと言われてもなあ…」

猫の男の子は穴の周辺の地面を気持ち手でカリカリ掻いて、
『やっぱり硬すぎてダメだわ』と速攻で諦める。

男の子だろ!そんなにすんなり諦めるなあ!!

その間にも私の乳首はくにくに、ぺろぺろ攻められて、
痛いくらいに固くピンと勃起しちゃって、
それを優しくしつこく、つんつん、くりくり…
おっぱいをさわさわ、むにむに…

も…もうダメぇ!!

ぎゅっと唇を噛んでみるけれど、そんなのはほとんど何の意味もなかった。
もどかしい快感で頭がどうにかなってしまいそうだ。

「あ!そうだ!
 ひとつだけ方法、思いついた!
 お姉さん、名前は?」

な、名前!?そんなのどうでもいいから早く!!

「あ…ありす」
「ありすっていうんだ?
 僕はね、マシュ。
 じゃあ、うん。ありすさ、
 たぶん、魔力が足りないんだよね、
 ほら、ありすはお腹空いてるんだろ?
 だったら、僕が分けてあげればいけるかもよ?」

いけるってどういうこと?
この穴をなんとかできるってこと?

なんか知らんけど、方法があるなら早くしてぇ!!

「わがった”…はやぐじでぇ」
「うん、そいじゃあねえ」

ぽん、とマシュが私の前に座って、カチャカチャとベルトを外しだす。
な…何する気?

ズボンとパンツを一気に下ろすと、
ぴるんと元気よく男の子のシンボル…固くなったおちんちんが跳ね上がった。

「なに!?な”んなのぉ?」
「ほら、ありす、僕のしゃぶって?」

マシュがそれを私のお口の中に押し込もうとする。
びっくりした私は慌てて口をつぐむ。
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