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えちちな国のありす
第5章 あぶの〜まるにイカされちゃう☆
「いいあああっああああっ…ムリムリ、ムリムリッ!!!もう無理ぃいいい!!!」
しかし、そんな泣き事を言ってもやめてはくれはしない。
きゃははは笑いながら、カタリーナは徹底的に私のGスポットを攻め上げてくる。
ビクビクビクゥッ!
太ももがブルブル震えてくる。ついでにいえば、腹筋も肩も小刻みに震えて、飲み込めないよだれが口元からダラダラ垂れ流しになっているのを感じる。
ねっとりとしたそれは顎を伝っておっぱいに滴っていく。
「かわいい☆…さ、もう一回、もう一回頑張ろうね!」
同じ調子で更にぐりぐりされて、あっという間に三回目の絶頂を迎えた。
さすがにもう、声も出ない。ただただびくびくと全身を震わせながら、酸欠の金魚みたいに口をパクパクさせるのが精一杯だった。
「わーーーっ!頑張ったね〜ありすちゃん!
もう、すっごいかわいい☆大好き♡」
はあ、はあ…ああ…もう、もう…
身体、言う事聞かないよ…
ぎゅうっと首っ玉にしがみつくようにカタリーナが私を抱きしめてくる。
オマンコにはバイブが入ったまま、そこからはとめどなくエッチな女の子のお汁が溢れ出している状態ではあるけれども、どうにか止まった責めに私はやっと息をつくことができた。
やっと、やっと…終わったの…?
「うんうん、えらい、えらい♪
すごいね、ありすちゃん。」
頭までナデナデしてくれる。
良かった…どうやら本当に終わったっぽ…
「じゃあ、レッスン2ね!」
『っぽい』の『い』まで考える前に、カタリーナが言ったセリフに、私の背筋がゾクリと震える。
脳内には警戒アラートが鳴りっぱなしだ。
「ポルチオでもいけるようになろーねー♪」
い…いやあああああああっ!!!
声にならない叫びが、辺りにこだましたような気がした。
しかし、そんな泣き事を言ってもやめてはくれはしない。
きゃははは笑いながら、カタリーナは徹底的に私のGスポットを攻め上げてくる。
ビクビクビクゥッ!
太ももがブルブル震えてくる。ついでにいえば、腹筋も肩も小刻みに震えて、飲み込めないよだれが口元からダラダラ垂れ流しになっているのを感じる。
ねっとりとしたそれは顎を伝っておっぱいに滴っていく。
「かわいい☆…さ、もう一回、もう一回頑張ろうね!」
同じ調子で更にぐりぐりされて、あっという間に三回目の絶頂を迎えた。
さすがにもう、声も出ない。ただただびくびくと全身を震わせながら、酸欠の金魚みたいに口をパクパクさせるのが精一杯だった。
「わーーーっ!頑張ったね〜ありすちゃん!
もう、すっごいかわいい☆大好き♡」
はあ、はあ…ああ…もう、もう…
身体、言う事聞かないよ…
ぎゅうっと首っ玉にしがみつくようにカタリーナが私を抱きしめてくる。
オマンコにはバイブが入ったまま、そこからはとめどなくエッチな女の子のお汁が溢れ出している状態ではあるけれども、どうにか止まった責めに私はやっと息をつくことができた。
やっと、やっと…終わったの…?
「うんうん、えらい、えらい♪
すごいね、ありすちゃん。」
頭までナデナデしてくれる。
良かった…どうやら本当に終わったっぽ…
「じゃあ、レッスン2ね!」
『っぽい』の『い』まで考える前に、カタリーナが言ったセリフに、私の背筋がゾクリと震える。
脳内には警戒アラートが鳴りっぱなしだ。
「ポルチオでもいけるようになろーねー♪」
い…いやあああああああっ!!!
声にならない叫びが、辺りにこだましたような気がした。

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