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えちちな国のありす
第5章 あぶの〜まるにイカされちゃう☆
☆☆☆
「ふんふんふん〜♪
 どっこかな、どっこかな〜
 ありすちゃんのいいとっころ〜〜☆」

いったん振動が止まったバイブが、ぐいっと私の奥に押し入れられる。
めちゃくちゃに責めまくられて、トロトロに開いた私のオマンコは極太バイブをあっさり根本まで咥え込んでしまっていた。

カタリーナは鼻歌を歌いながら、楽しそうにバイブの先っぽを動かす。
そのたびに違うところをこすられ、穿たれる。

「ここかな♬
 どこかな♪
 このへんかな〜〜〜☆
 ありすちゃんのい・い・と・こ・ろ♡」

そして、ついにバイブの先っぽがぴとっと私の奥の奥、子宮の入り口にキスするみたいになるのを感じて、思わず『あっ♡』と声を上げてしまった。
こんなにも明確に自分の『奥』を感じたことなんて今までになかった。

「あは☆
 みーっつっけたっ!
 ふふふ・・・」

も…もうやめてぇ…

私は半泣きを通り越して全泣きである。
これ以上されたら頭のどこかが焼き切れてしまう。

「お願い…お願いカタリーナ!
 も、もう許してぇ…もうもう、私、私っ!!」

今、バイブが触れているところ、
ただ触れてるだけでゾクゾクするような感じがする。
ここになにかされたら本当に狂ってしまいかねないと思ったのだ。

「え〜〜☆
 ダメよ、ありすちゃん
 こっからがいいところなんだからぁ!」

ひぃいい!全く聞いてくれる気配がない。

私は一縷の望みをかけて、そこにいるであろうシュウにも懇願する。

「シュウ!お願い!やめさせてぇ!!」

そう言ってる間にも、カタリーナがバイブを動かしているらしく、クニクニと子宮口がこねられる感触がある。

うううっ…もうダメ、もうイケないよぉお!!

「カタリーナさま、ありす泣いてる〜」

シュウ!その調子!そうそう…なんとかカタリーナを説得してぇ!

「そうね〜かわいい☆
 もっと泣かせたくなっちゃう♡」

ぞぞぞっ

背筋が凍りつく。
まさかと思っては振り払ってきた考えが再び頭をもたげる。
もしかして、もしかしなくても、カタリーナって…

S(エス)?

かわいい顔に騙されたああ!!

「ですね♬」
シュウも同意する。

お前もかああっ!!!
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