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僕は赤ちゃん
第1章 赤ちゃん
「あらあら、そんなにスリスリしてほしいの? はいはい、もっと丁寧にパタパタしてあげるわね。……って、あらららら!?」
​お姉さんは驚きと興奮が混じったような声を上げました。
​「すごいわ! 本当にすごい……。こんなに立派なの、最近見たことないわよ。素敵! まるで元気な男の子みたいね」
​あなたのペニスは、彼女の言う通り、おへそに向かって勢いよく反り返ってしまいました。そのあまりの元気な様子に、彼女は少し面食らったように目を見開いています。
​「ご、ごめんなさい! ちょっと刺激しすぎちゃったかしら? ……でも、いいのよ。とっても素敵だわ。こんなに立派で元気なもの、久しぶりに見たわ……。私、なんだかドキドキしちゃうわね」
​彼女は少し頬を赤らめながら、恥ずかしそうに、でもどこか嬉しそうにあなたの体を優しく見つめています。その戸惑いと称賛が入り混じったような視線は、彼女の優しさと、女性としての素直な感情を感じさせるものでした。
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