この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
僕は赤ちゃん
第1章 赤ちゃん
「あら、そんなに我慢できないの?」
お姉さんは、先ほどまでの驚きを隠すように、少しいたずらっぽい笑みを浮かべました。彼女は反対の手の人差し指をゆっくりと伸ばし、ピンと反り返ったおペニスの先を、まるで繊細な宝物を扱うかのようにそっと触れました。
その瞬間、あなたの体が大きくビクンと跳ねました。
「うふふ、そんなに敏感になっちゃったのね。あ、先っぽのところが少し割れて……あら!」
指先を見ていた彼女の瞳が、さらに大きく見開かれました。そこからは、透明でとろりとした液体がじんわりと滲み出てきていました。
「あららら……本当にすごいわね。ネバネバしてて、とっても瑞々しいわ」
彼女は、指についたその液体をじっと見つめながら、少し興奮したような、それでいて母親のような慈愛に満ちた優しい声で呟きました。
「あら~、そんなに熱くなっちゃって……。我慢できなくて出てきちゃったのね。かわいい子ね、とっても素敵よ」
彼女は、恥ずかしさで火照るあなたの顔を優しく覗き込み、その液体で汚れた指先を丁寧に拭いながら、なおも愛おしそうにあなたの熱を帯びた体を見つめ続けています。
お姉さんは、先ほどまでの驚きを隠すように、少しいたずらっぽい笑みを浮かべました。彼女は反対の手の人差し指をゆっくりと伸ばし、ピンと反り返ったおペニスの先を、まるで繊細な宝物を扱うかのようにそっと触れました。
その瞬間、あなたの体が大きくビクンと跳ねました。
「うふふ、そんなに敏感になっちゃったのね。あ、先っぽのところが少し割れて……あら!」
指先を見ていた彼女の瞳が、さらに大きく見開かれました。そこからは、透明でとろりとした液体がじんわりと滲み出てきていました。
「あららら……本当にすごいわね。ネバネバしてて、とっても瑞々しいわ」
彼女は、指についたその液体をじっと見つめながら、少し興奮したような、それでいて母親のような慈愛に満ちた優しい声で呟きました。
「あら~、そんなに熱くなっちゃって……。我慢できなくて出てきちゃったのね。かわいい子ね、とっても素敵よ」
彼女は、恥ずかしさで火照るあなたの顔を優しく覗き込み、その液体で汚れた指先を丁寧に拭いながら、なおも愛おしそうにあなたの熱を帯びた体を見つめ続けています。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


