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美蛙
第3章 サイドAとB
男性店長は立ち上がってズボンのジッパーをおろした。
美夢は笑い
「何?売り場に出てほしいんじゃないの?」
男性店長はズボンからペニスを出し、それを握る。
美夢は男性店長の前に屈み
「咥えろ」
上目で男性店長を見上げ
「答えるのが先」
「何をだよ?」
「私はおもちゃなの?」
男性店長は手のひらで美夢の頭を押さえつけ
「目上の者には服従しろ」
美夢はふんっと鼻で笑い
「そんなに歳変わんないでしょ?」
あんっと口を開け、強硬とした男根を頬張った。