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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第2章 熟れる体~不倫という劇薬
「ん……っ」
深い、息もできないほどの接吻。私の熱い舌が彼の口内に侵入する。昼間の焦らしに対する復讐のように、激しく、粘り強いキス。
「んふ……亮介くん……っ」
「美香先生……僕、もう我慢できません。先生が昼間言ったみたいに……先生の家に行っていいですか?」
唇を離すと、銀の糸が引き、彼の荒い呼吸が私の頬を打った。その瞳には、もう「可愛い年下」の影はなく、私を貪り尽くそうとする一人の「男」の強い本能だけが宿っていた。
彼の足の間に自身の脚をそっと入れながら、妖艶な笑みを浮かべた。私は彼の手を取り、絡ませた私の脚の上に乗せた。彼の手が少しだけ、黒いナイロン生地を上を滑る。
「ええ……いいわよ。パパが居ない……そうね、お昼にでも来る?」
静まり返った薬局の片隅で、私は彼の瞳をじっと見つめて呟いた。二人の背徳的な恋の歯車は、加速しながら回り始めた。
深い、息もできないほどの接吻。私の熱い舌が彼の口内に侵入する。昼間の焦らしに対する復讐のように、激しく、粘り強いキス。
「んふ……亮介くん……っ」
「美香先生……僕、もう我慢できません。先生が昼間言ったみたいに……先生の家に行っていいですか?」
唇を離すと、銀の糸が引き、彼の荒い呼吸が私の頬を打った。その瞳には、もう「可愛い年下」の影はなく、私を貪り尽くそうとする一人の「男」の強い本能だけが宿っていた。
彼の足の間に自身の脚をそっと入れながら、妖艶な笑みを浮かべた。私は彼の手を取り、絡ませた私の脚の上に乗せた。彼の手が少しだけ、黒いナイロン生地を上を滑る。
「ええ……いいわよ。パパが居ない……そうね、お昼にでも来る?」
静まり返った薬局の片隅で、私は彼の瞳をじっと見つめて呟いた。二人の背徳的な恋の歯車は、加速しながら回り始めた。

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