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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第3章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~学会
ふと漏らした私の不安な言葉に、隆史は私の肩を強く抱き寄せた。
「どうなるかなんて、考える必要はありません。俺たちはただ、こうして求め合うために出会ったんです。美香さんのご主人がどれだけあなたを無視しようと、俺がこの躰で、あなたが女であることを何度でも証明してみせますから」
隆史の力強い言葉は、私の心にあるすべての迷いを消し去るのに十分だった。私は静かに微笑み、自ら隆史の唇を求めて首を伸ばした。再び、激しい愛のダンスが始まる。服を脱ぎ捨て、互いの皮膚が触れ合うたびに、歓喜の火花が散る。
私は知っていた。この関係の先には、破滅か、あるいはそれ以上の深淵が待っていることを。しかし、隆史の太い肉棒が私の膣奥深くへと滑り込み、子宮を熱く叩いた瞬間、そんな思考はすべて快楽の彼方へと吹き飛んでいくのだった。
私はもう、この禁断の処方箋なしでは生きていけない、淫らな捕虜となっていたのだから。
「どうなるかなんて、考える必要はありません。俺たちはただ、こうして求め合うために出会ったんです。美香さんのご主人がどれだけあなたを無視しようと、俺がこの躰で、あなたが女であることを何度でも証明してみせますから」
隆史の力強い言葉は、私の心にあるすべての迷いを消し去るのに十分だった。私は静かに微笑み、自ら隆史の唇を求めて首を伸ばした。再び、激しい愛のダンスが始まる。服を脱ぎ捨て、互いの皮膚が触れ合うたびに、歓喜の火花が散る。
私は知っていた。この関係の先には、破滅か、あるいはそれ以上の深淵が待っていることを。しかし、隆史の太い肉棒が私の膣奥深くへと滑り込み、子宮を熱く叩いた瞬間、そんな思考はすべて快楽の彼方へと吹き飛んでいくのだった。
私はもう、この禁断の処方箋なしでは生きていけない、淫らな捕虜となっていたのだから。

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