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白衣を脱いで~北新地の夜に溶け合う三人の蜜
第4章 部長との密会
椅子の上での背面騎乗位、片足を抱え込まれた駅弁ファク、床の上での騎乗位とめくるめくる体位が変わっていく。そんな部長の絶倫的なセックスのお仕置きが、「快楽目的だけのセックス」ではなく、女体のみが感じる「気持ちが暖かくなる」、そんな最高の喜びを与えてくれた。
「もう、出していいか?」
その言葉に、いつ終わるとも分からなかったセックスが終焉を迎えようとしていることを理解した。デスクの上に横たわる私へ最後の一振りを下すと、彼は私のタイトスカートにありったけの白濁液を巻き散らかした。
それからは、幾度もオフィスでセックスをした。オフィスでのセックスは刺激的だったけど、やっぱりホテルの薄暗い密室の中、生まれたばかりの姿になり、ふかふかのベッドの上で、安心感に包まれつつ、ありったけの声をあげながら蜜のような甘い味のセックスが好き。
二人以外に、私が形見離さず身に着けている2つのピアスと金色のネックレスだけが目くるめく情事の出発点と終着点を刻み込んでいた。
「もう、出していいか?」
その言葉に、いつ終わるとも分からなかったセックスが終焉を迎えようとしていることを理解した。デスクの上に横たわる私へ最後の一振りを下すと、彼は私のタイトスカートにありったけの白濁液を巻き散らかした。
それからは、幾度もオフィスでセックスをした。オフィスでのセックスは刺激的だったけど、やっぱりホテルの薄暗い密室の中、生まれたばかりの姿になり、ふかふかのベッドの上で、安心感に包まれつつ、ありったけの声をあげながら蜜のような甘い味のセックスが好き。
二人以外に、私が形見離さず身に着けている2つのピアスと金色のネックレスだけが目くるめく情事の出発点と終着点を刻み込んでいた。

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