この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
白衣を脱いで~北新地の夜に溶け合う三人の蜜
第6章 北新地の夜(3)
部長は私の背後へと屈み込み、溢れ出る蜜で濡れた割れ目の縦線を、肉棒の先端でなぞるように滑らせた。そして、最も沈み込むポイントを見つけると、ゆっくりと、その熱棒のすべてを沈めていく。
香澄の秘められた穴へも、器用に指先を差し入れてまさぐりながら、部長はゆっくりと腰を前後へと波打たせた。
愛液でぬれそぼった私の秘所は、出し入れされるたびに猛々しい男根の胴体を見え隠れさせながら、その欲望の肉をきつく締め付けるように咥え込んでいる。抜き差しされるたびに、クチュ、と淫靡な水音が部屋の静寂を支配し、隙間から漏れ出した熱い愛液が、伝い落ちて私の太ももを濡らしていった。
……私たちの刺激的な夜は、まだまだ終わりそうにない。けれど、秘められた帳の奥の出来事は、ひとまずこの辺りで終幕といたします。この後に訪れるさらなる至福と甘美な狂宴は、すべて皆様の豊かなご想像にお任せいたします。
香澄の秘められた穴へも、器用に指先を差し入れてまさぐりながら、部長はゆっくりと腰を前後へと波打たせた。
愛液でぬれそぼった私の秘所は、出し入れされるたびに猛々しい男根の胴体を見え隠れさせながら、その欲望の肉をきつく締め付けるように咥え込んでいる。抜き差しされるたびに、クチュ、と淫靡な水音が部屋の静寂を支配し、隙間から漏れ出した熱い愛液が、伝い落ちて私の太ももを濡らしていった。
……私たちの刺激的な夜は、まだまだ終わりそうにない。けれど、秘められた帳の奥の出来事は、ひとまずこの辺りで終幕といたします。この後に訪れるさらなる至福と甘美な狂宴は、すべて皆様の豊かなご想像にお任せいたします。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


