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素敵な笑顔
第24章 詩 後日譚 あたしのもの
 目を開けると、彩音のあそこがすぐ目の前だった。
匂いがわかるくらいすぐ近く。
割れ目ちゃんの下のほうが、ちょっと開いているね。
花びらが開いて、奥に蜜が見えてるよ。
もっとよく見たい。
見せてね。
恥ずかしいだろうけど、
ちょっとだけ我慢してね。
足の付け根あたりを、
指で左右に押すように力を入れると、
それに引っぱられて、
割れ目ちゃんがぴらりとめくれるように開いていく。

「や、あ……」

 かわいい反応。
見えちゃった。
彩音のおまんこ、全部見えちゃったね。
木の葉の形に開いてる。
きれいな桜色。
クリちゃんはとんがり帽子に隠れて見えないね。
その下の小さな穴は、おしっこ出るところかな。
彩音のおしっこなら飲めるかも。
そう思えるくらい、清潔な彩音。
さらにその下。
指一本でもきつそうだね。
透明なおつゆが溢れてる。
もう少しセックスに慣れてきたら、
ゆっくり時間をかけてほぐしていこうね。
痛くないように、慎重に丁寧にするから安心してね。
ああ、彩音ったら、
お尻の穴までかわいいわ。
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