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快楽に墜ちる女教師~羞恥と被虐の果てに~
第3章 第三章:自宅侵入と「暗黒の解説講義」
「無理じゃないよ。先生、いつも家庭科の教壇でわかりやすく授業してんじゃん。ほら、ちゃんと大きな声で!」
麗華の冷たい視線に射すくめられ、冴子は自分の口で、狂った性癖を一つ一つ紡ぎ出すしかなかった。
「……ベッドの上だけじゃ、足りなくて……っ。もっと、惨めで……誰にも助けてもらえないような、無様な姿になりたくて……っ、便器の上で自分を後ろ手拘束しました……っ。アソコが丸出しになって、誰かに見られるかもしれないと思うと……おしっこが出そうになるくらい、興奮して……っ」
「あはは! ウケる! 先生、全裸で便器に拘束されて喜んでたんだ! ドM丸出しじゃん! じゃあ、次のファイル。……うわ、何これ、一気にヤバくなるんだけど!」
結愛が画面をスクロールするたびに、冴子の「秘密」がすべて暴かれていく。
次に再生されたのは、数日間履き続け、黄ばみとシミの浮き出た自身のパンティを顔に深く被り、その上から必死に自身の匂いを吸い込みながら狂ったように腰を振る、家庭科教師の姿だった。
「先生、これ……何日穿いたやつ? 自分で被って何言ってるの?」
「……っ、4日間……洗濯せずに履き続けた、私の、パンティです……。生徒たちの前で、汗をかいて汚れた下着の匂いを嗅いでるって想像すると……自分が、ただの雌犬になったみたいで……っ」
「汗だけじゃないでしょ? ちゃんと言いましょうね」麗華が冷酷な声で命令した。
「は、はい……私の……エッチ汁です」
「そんな上品な言い方しなくていいのよ」
「オ、オマンコ汁ですっ!」
「あははは!」
三人の笑い声が部屋中にこだまする。
*
続いて再生されたのは、幼児用のピンク色のおまるを部屋の真ん中に置き、そこに羞恥に顔を歪めながら、じょぼじょぼと放尿している動画。
「汚い……先生おまるでおしっこしてんじゃん。子供返り? 違うよねえ」
「違います……っ。排泄する姿という、最も、見られたくない無様な瞬間を、動画に残すことで……いつか誰かに見られるかもしれないという、恐怖に溺れたくて……っ」
「なるほどね。その無様な瞬間、後でたっぷりと見てあげるからね。あはは」
結愛が楽しそうに言う。
「次の動画は……うわっ! なにこれ!」
詩織がドン引きする。
麗華の冷たい視線に射すくめられ、冴子は自分の口で、狂った性癖を一つ一つ紡ぎ出すしかなかった。
「……ベッドの上だけじゃ、足りなくて……っ。もっと、惨めで……誰にも助けてもらえないような、無様な姿になりたくて……っ、便器の上で自分を後ろ手拘束しました……っ。アソコが丸出しになって、誰かに見られるかもしれないと思うと……おしっこが出そうになるくらい、興奮して……っ」
「あはは! ウケる! 先生、全裸で便器に拘束されて喜んでたんだ! ドM丸出しじゃん! じゃあ、次のファイル。……うわ、何これ、一気にヤバくなるんだけど!」
結愛が画面をスクロールするたびに、冴子の「秘密」がすべて暴かれていく。
次に再生されたのは、数日間履き続け、黄ばみとシミの浮き出た自身のパンティを顔に深く被り、その上から必死に自身の匂いを吸い込みながら狂ったように腰を振る、家庭科教師の姿だった。
「先生、これ……何日穿いたやつ? 自分で被って何言ってるの?」
「……っ、4日間……洗濯せずに履き続けた、私の、パンティです……。生徒たちの前で、汗をかいて汚れた下着の匂いを嗅いでるって想像すると……自分が、ただの雌犬になったみたいで……っ」
「汗だけじゃないでしょ? ちゃんと言いましょうね」麗華が冷酷な声で命令した。
「は、はい……私の……エッチ汁です」
「そんな上品な言い方しなくていいのよ」
「オ、オマンコ汁ですっ!」
「あははは!」
三人の笑い声が部屋中にこだまする。
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続いて再生されたのは、幼児用のピンク色のおまるを部屋の真ん中に置き、そこに羞恥に顔を歪めながら、じょぼじょぼと放尿している動画。
「汚い……先生おまるでおしっこしてんじゃん。子供返り? 違うよねえ」
「違います……っ。排泄する姿という、最も、見られたくない無様な瞬間を、動画に残すことで……いつか誰かに見られるかもしれないという、恐怖に溺れたくて……っ」
「なるほどね。その無様な瞬間、後でたっぷりと見てあげるからね。あはは」
結愛が楽しそうに言う。
「次の動画は……うわっ! なにこれ!」
詩織がドン引きする。

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