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女教師アユナ~ちんぽを愛した人生~
第3章 ちんぽにあこがれた人生 保育園時代 あゆなの楽しみ
 結局、男子トイレの利用を許可?黙認?された、あゆなは毎日が幸せだった。
男子と一緒におしっこができる。
 つまり、自分のクラスだけでなく、全クラスの男の子のちんぽが 毎日、見放題なのだ。
あゆなの通っていた保育園では、年小、年中クラスが20人が年長クラスが24人だったので

 その半分が男の子、つまり、22本のちんぽが、日替わりまたは、時間替わりで、あゆなの前に現れるのだ。
 
 毎日が天国だった。4歳で22本のちんぽを見たことがある、女の子は、日本広しといえども、あゆなだけだったに違いない。
 
 また、トイレ以外の時間もあゆなは抜かりなかった。ときどき、ゲストの先生がきて、読み聞かせをしてくれたり、アマチュアのマジシャンが来てマジックを見せてくれる「お楽しみの時間」が、月に一回はあった。
 
 このとき、あゆなは、0~3歳児の男の子の方ばかり見ていた。
そう、オムツ替えを狙うのである。男の子が泣き出すと、
保育士の先生が「あらっ、オムツかしら」、と言うが早いか、
 
 あゆなは脱兎のごとく「オムツ入れ」のかごに飛んで行き、その子のオムツを取って、その子の足元に、正座するのである。そんなこととは知らない、保育士の先生は、
「あらあら、あゆなちゃんは、お世話がが好きねぇ、将来は、保育士か介護士確定ね」などと言いながら、あゆなと一緒にオムツを替える。

 もちろん、あゆなのねらいは、ちんぽである。オムツを替えながら、トイレで見るのより、小さなちんぽをじっくりと、目に焼き付けるのである。
 
 あゆなは、保育園の3年間で、一本たりとも、同じちんぽはないことを知った。
まさに、十人十色ならぬ、十本十ちんぽである。
 その、長さや太さは、もちろん、形、とがり具合、皮の被り方まで、じっくり違いを楽しむことができた。

 お昼寝の時間も、楽しみの一つだった。そのころは、秋から春は、上下青のジャージ、夏は上は、白の半袖体育服、下は水色のハーフパンツで寝るのだったが、あゆなは毎日、違う男の子横でお昼寝をした。
 
 ハーフパンツのゴムのゆるそうな子を狙うのである。男の子が眠ると、あゆなはゆっくりと、男の子に覆いかぶさり、ウエストのゴムに手をかける。そこで、彼が、起きなかったら、ゴムをゆっくりと下ろしていき膝まで、ハーフパンツを下げる。
つぎは、いよいよ、あと1枚、パンツだ。
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