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女教師アユナ~ちんぽを愛した人生~
第3章 ちんぽにあこがれた人生 保育園時代 あゆなの楽しみ
 そのころ、男の子のパンツは柄物のブリーフだった。ボクサータイプだとハーフパンツのすそから「パンチラ?」するからだろう。ちなみに柄は、プラレール、トミカ、ライダーが多かった。
 
 あゆなは、今日のちんぽ、けんたくんの寝息を確認しながら、パンツのゴムに手をかける。パンツはハーフパンツとは違って、体にぴっちり、はりついているので、下ろすのは難しい。
 まずは、後ろからゴムをつかみ、お尻の上ぐらいまで下ろす。けんたくんは、右を下に寝ているので、やりやすかった。
 
いよいよ前だ。こちらは、下ろすというより、ある程度めくれば、ちんぽを出すことができる。「そーっと、そーっと」、口の中で言いながら
あゆなは、少しずつ、少しずつパンツをめくっていく。
 
 「でたっ、ちんぽ」、思わす叫びそうになるが、グッとこらえる。だれにもバレてはならない。
 やっと出した、ちんぽだ。(このときが、いちばんすき)。まずは、じっくりとながめる。(長さは、あたしの親指くらい、太さは普通、色は、うすめのうすだいだい)

 ずっと、見ていたいが、お昼寝の時間は短い。次だ。あゆなは、左手でしっかりパンツのゴムを戻らないよう押さえ、右手でちんぽを握った。
 
「フニャ」(あっ、やわらかい、にっこり)、「ムニュ、ムニュ」、人差し指と親指でもみあげる。そうするうちに「ムク、ムク」、ちんぽはかたくなってくる。(これが、さんばんにすき)、そのうち、「シャキーン」と音がしそうにまっすぐ立つ。(これが、にばん)
 
こうなったら、あゆなは、「すりすり」と、ほっぺをくっつける、(あー、かたい、ほっぺにささる、しあわせ)
 
 そろそろ、お昼寝も終わりになる。左手に力を入れる
(ゴムが、もどったら、たいへん)
 口をちんぽに近づける、「チュッ」、(ちんぽに、チューさいこー)、

「くんくん」、においもかぐ、ツーンと汗とヨーグルトの混ざったような酸っぱいにおいを、思いっきり吸い込む(うーん、たまらない)

 くわえる、「パクッ」、したでなめる(レロ、レロ、かたいのでころがらない)「ちんぽ、かわいいちんぽ、わたしのちんぽ、だいすきちんぽ、ほしいなちんぽ」、頭の中が「ちんぽ」で、いっぱいになる。
 
 その時だ。まゆみ先生の足音がする。あたしは、ハンカチでちんぽをふくと、パンツをあげ、ハーフパンツを元に戻し、寝たふりをした。
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