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女教師アユナ~ちんぽを愛した人生~
第4章 保育園時代 あゆなの楽しみがばれた日
毎日が楽しくて仕方がなかった。
お昼寝の時間になれば、その日よく眠りそうな男の子の、横に寝て、眠ったのを見計らって、ハーフパンツとパンツを下ろし
ちんぽをだし、そのにおいをかぎ、ほほをすりつけ
右手でさすさすと、上下にさすり、ピンッとなったちんぽの固さを確かめる。
そして、口にくわえて、ベロでレロレロとなめまわして、最後にチューッと吸い込み味わう。まさに、あゆなにとって至福の時であった。
しかし、ある日、その至福の時に、突然危機が襲ってきた。
それは、9月の半ば、まだ、残暑厳しいころ、教室の外の園庭では、アブラゼミが「ジーッ、ジリ、ジリ、ジーッ」とやかましく鳴いている日だった。
いつものようにプールの後、あゆなは、つきとくんのハーフパンツとパンツ(カイエンジャーの柄)を、そーっと下ろし、お目当てのちんぽを出した。
それは、いままでのちんぽより、長さといい、太さといい格段にいいものだった。
思わず鼻を近づけ、思いっきりにおいをかいだ。(すごい、プールと、ツーンとする酸っぱい、ちんぽのにおいと、汗、おしっこのにおいがまざって、クラクラするようないいにおい。)
あゆなは、においのすばらしさに思わず、ボーっとしてしまった。
(いや、次にいかないと)、あゆなは、ちんぽを右手で握りしめ、上下にさすった。今までは、ピンッとなるだけだった、ちんぽが、さらに大きくなった。
(何て、すごいの、こんなの初めて)
あゆなは、感動すら覚えながら、ちんぽをくわえ、ベロでレロレロと、なめまわし、チュー、チュー吸って、その汁を一滴残らず味わおうとした。
その時だった。「なにしてるの?」
お昼寝の時間になれば、その日よく眠りそうな男の子の、横に寝て、眠ったのを見計らって、ハーフパンツとパンツを下ろし
ちんぽをだし、そのにおいをかぎ、ほほをすりつけ
右手でさすさすと、上下にさすり、ピンッとなったちんぽの固さを確かめる。
そして、口にくわえて、ベロでレロレロとなめまわして、最後にチューッと吸い込み味わう。まさに、あゆなにとって至福の時であった。
しかし、ある日、その至福の時に、突然危機が襲ってきた。
それは、9月の半ば、まだ、残暑厳しいころ、教室の外の園庭では、アブラゼミが「ジーッ、ジリ、ジリ、ジーッ」とやかましく鳴いている日だった。
いつものようにプールの後、あゆなは、つきとくんのハーフパンツとパンツ(カイエンジャーの柄)を、そーっと下ろし、お目当てのちんぽを出した。
それは、いままでのちんぽより、長さといい、太さといい格段にいいものだった。
思わず鼻を近づけ、思いっきりにおいをかいだ。(すごい、プールと、ツーンとする酸っぱい、ちんぽのにおいと、汗、おしっこのにおいがまざって、クラクラするようないいにおい。)
あゆなは、においのすばらしさに思わず、ボーっとしてしまった。
(いや、次にいかないと)、あゆなは、ちんぽを右手で握りしめ、上下にさすった。今までは、ピンッとなるだけだった、ちんぽが、さらに大きくなった。
(何て、すごいの、こんなの初めて)
あゆなは、感動すら覚えながら、ちんぽをくわえ、ベロでレロレロと、なめまわし、チュー、チュー吸って、その汁を一滴残らず味わおうとした。
その時だった。「なにしてるの?」

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